ホームのそばにある防風林で何となく猪苗代湖が近いことが感じられる駅です。2001年にできた新しい駅舎(待合室)があります。両方向の多くの列車はホーム側の1番線から発着しますが、両側のホームにそれぞれの方向の乗車位置案内とワンマンミラーがあります。
ホームの様子。
上戸・郡山方面を望む。
川桁・会津若松方面を望む。
2番線上屋付近の様子と柱の番線標。
上屋付近から待合室の方へ。
2番線の待合室の外と中、また外にある番線標。
2番線の両方向のワンマン列車乗車位置案内。
2番線上戸駅側のワンマンミラー。
2番線の上戸駅側の様子。
2番線から見た1番線の様子。
2番線上屋付近にある柱の駅名標。
2番線川桁駅側のワンマンミラー。
2番線から構内踏切へ進んで行くところ。
構内踏切から見た両方向。
1番線側から見た構内踏切の様子。
構内踏切から1番線に上がって行くところ。
1番線の川桁駅側。
1番線の川桁駅側のワンマンミラー。
構内踏切と駅舎の間。
1番線にも両方向のワンマン列車乗車位置案内があります。
1番線にある配線室の建物。
1番線の上戸駅側のワンマンミラー。
柱の駅名標。
1番線の上戸駅側。
1番前から見た2番線の様子。
1番線の駅舎近くにある信号第1号の建物。
その横にある建物は「ハット」となっています。
ホームから見た駅舎。
集札箱の様子。
集札箱の下には「なりすまし詐欺に注意」と書かれています。
駅舎待合室内の様子。
時刻表と運賃表。
駅ノートらしきものがあります。
入口の上にあるお知らせ。
駅前の様子。
駅前から見た信号第1号の建物。
駅前広場の様子。
草むらの中に駐輪場があります。
駅前から道路へ。
道路側から見た駅の様子。
駅を出て右側を見たところ。後ほどこの先に進みますが、一旦逆の左側に進みます。
駅を出て左側に進んでいくところ。
県道から分かれていく道を「都沢」の集落の方へ入っていきます。
集落を進んで行くところ。
大イチョウの木がある神社へ。
その神社の前から振り返ったところ。
この先の集落の様子。
神社のところから集落を進まず、県道に出て駅の方へ戻ります。
関都駅の方へ戻るところ。
そこから関都駅を見たところ。今回はここから上戸駅に歩いて行くため、関都駅とお別れとなります。
しばらく進むと右に曲がる道があります。
踏切があります。
上戸駅側の踏切付近から見た関都駅遠景と上戸駅方面。
さらに進みます。
郵便局があります。
郵便局のところで引き返し、再度踏切を渡ります。
先ほどのところへ戻ってきました。
県道を直進ではなく、途中集落側に方向を変えつつ、進んで行きます。
神社そして寺があります。
さらに進みます。
踏切を渡ります。
踏切から少し進むと猪苗代湖沿いを通ることになる国道49号に出てきます。関都駅としてはここまでのご紹介とします。