2024年1月7日より高架化工事のため改札口の場所が変わりました。その前後の様子、また、その後の2月の様子をご紹介します。
2024年元日で、能登半島地震発生前の様子です。新しい改札口が約1週間後に供用開始されるため、その形が見えていました。
駅入口の門松。
改札口の様子と7日から改札口等の場所が変わる旨の案内。
改札口から入ったところ。
新しく改札口となるところの前の様子。
新しい改札口。なお、この時点では普通に通れます。
平日朝のみの改札口となるところ。
改札口となる通路を抜け、1・3番のりばの入口のところ。
2・4番のりばの方へ。
改札口から2・4番のりばへの通路。
2・4番のりばの稲荷町駅側へ。
2・4番のりばの稲荷町駅側から見た高架工事の様子。
改札口の方へ戻ります。
改札外から見た新しい改札口の入口・券売機が置かれるところ。
改札外から見た平日朝だけの改札口となるところ。
モニターが設置されている待合室内の様子。
改札口の前の様子。
新しい改札口等の供用開始後の様子です。また、この駅入口のところで震災の影響を受けていました。
駅入口の横の天井が地震の影響で損傷を受けました。
臨時待合室だったところ。
アルペンルートのきっぷうりばや券売機があったところ。
改札口だったところは封鎖されました。
このあたりが改札口の横だったことが分かる場所です。
改札口だったところから右に曲がって通路を進みます。
券売機が置かれていました。
何となくサイン類がどこかで見覚えのある雰囲気です。
新しい改札口。
駐車場へ抜けていく通路。
駐車場への通路に設けられた、平日の朝だけの改札口。
改めて、券売機と新しい改札口。
改札口を抜けた、駅名標からみてホーム側にヘッドマークが置かれました。
えこまいかのチャージ機が置かれています。
各ホームの入口にモニターが設置された形になりました。
2・4番のりばから改札口の通路は封鎖されました。
2・4番のりばの入口から。
2・4番のりばの稲荷町駅側へ。
2・4番のりば稲荷町駅側から見た高架工事の様子。
2・4番のりばから見たホームの様子。
2・4番のりば入口付近から見た高架工事の様子。
1・3番のりばへ。
1・3番のりばの稲荷町駅側から見た高架工事の様子。
1・3番のりばの中程から見た高架工事の様子。
改札口の方へ。
改札内から見た平日の朝だけの改札口。
改札口から出ます。
工事の表示を見ると、JR西日本系の会社の設計になっています。
そのため、かつてのJR西日本のような看板類が設置されているようです。
特段、前回と大きな変化はありませんが、前回撮っていなかったものを補足的に撮っています。
入口の横の天井の様子。
改札口だったところとカバーがされているアルペンルートの発券機。
入口のところに何か工事が行われているようですが、次回以降特に変化に気づきませんでした。
券売機と改札口。
モニターとその横にあるミラー。
券売機の間にもJR西日本で見かける点字もある運賃表があります。
改札口を通ります。
2・4番のりば入口付近から見た高架工事の様子。
2・4番のりば稲荷町駅側へ。
2・4番のりば稲荷町駅側から見た高架工事の様子。
2・4番のりばの様子。
1・3番のりば入口付近。
改札口へ戻ります。
駅入口付近にもJR西日本のような構内案内図が設置されていました。
高架工事が進んでいるように見えます。
損傷を受けた天井のところは囲いがされています。
改札口だったところ。
改札から入ったところ。
2・4番のりば入口付近から見た高架工事の様子。
2・4番のりば稲荷町駅側へ。
2・4番のりば稲荷町駅側から見た高架工事の様子。
駅入口の方へ戻ります。