スキー場施設へ直結している季節営業の駅です。在来線の駅という扱いですが、列車や施設はもちろん新幹線の駅そのものです。駅・スキー場建物から外へ出ると、関越道や国道、上越線が通る谷を見おろすことができます。
ホームの様子。
越後湯沢方面を望む。
1番線側のホームから見える様子。上越新幹線がスノーシェルターが見えます。
2番線側のホームから見える様子。下に道路や上越線等が通っています。
ホームの越後湯沢駅側。
ホームの方面番線標。
ホームの越後湯沢駅の階段近く。
発車標。
越後湯沢駅側の階段の出口等の案内と方面番線案内。
越後湯沢駅側の階段等から下りてきたところ。
階段下の様子。運転事務室もあります。
終端側、建物の下から上屋へ。
ホームの終端側へ進んで行くところ。
ホームの建物下付近へ。
越後湯沢と反対側(終端側)のホーム階段・エスカレーター。
終端側の階段入口。
階段入口付近には古い番線標があります。
両側の階段を下りずに進むとトイレがあります。
階段付近から見た改札口の方向。
越後湯沢駅側の階段。
出口標と改札口。
改札口から入ったところの発車標とホームへ向かうところ。
改札外から見た改札口の様子。
改札口の横から見た改札内。
改札を抜けたところにあるスキー場の窓口。そのままスキー場施設である「カワバンガ」の2階になります。
駅の時刻表・窓口。
券売機とその上にある運賃表など。
そこから「カワバンガ」2階を少し進みます。
カワバンガ2階の広くなっているところとそこを3階から見おろしたところ。
2階の出入口のようなところ。
1階へ降りていきます。
1階の出入口付近。
1階から出たところで、ここに第一種駅名標のようなものがあります。
駅前から進んで行きます。
関越道や国道17号・上越線等を見下ろします。
少しガーラ湯沢駅側に戻り、上越線の跨線橋へ。特急はくたかが越後湯沢駅に到着する直前に見た風景が見えます。
そのまま進んで行くと越後湯沢駅の方へ行けそうですが戻ります。
そのまま進み、線路の下をくぐります。前方に上越新幹線のスノーシェルターが見えます。
ガーラ湯沢駅のホームの端を見たところ。
その反対側、ガーラ湯沢支線が上越新幹線と合流するところ。
再び線路の下をくぐり、駅の方へ戻ります。
駅前から見おろしたところ。
駅に入るところ。
この時期はゲレンデは既に営業を終了しており、GW中の観光営業が行われているところでした。
駅の方へ上がって行くところとフロアー案内。
2階ゴンドラのりばへ続く通路。
その他ロッカーなどスキー場施設。
再び改札口へ入り、ホームへ戻ります。