武生駅の2024年10月〜2025年3月の様子です。この間、元駅名標の白い板が撤去されたり、跨線橋の案内が変更になったりと少し変化がありました。
えちぜん鉄道・福井鉄道のICOCA改札機稼働の状況を撮った後にこの駅に来ており、夕暮れ時に少し撮っています。
駅舎の様子。
市民バスのバス停はJR武生駅のままです。
入口の周辺案内図はJRのロゴからハピラインのロゴに変わりました。
駅舎内の様子。
1番のりばの上屋の一部とその資産標。
さらにそこから王子保駅側の上屋とその資産標。いずれも次回訪問時、ここ以外の場所も含めて見ていますので改めて(当ページ内次回分)ご紹介します。
1番のりば最も王子保駅側の上屋。
今回は各上屋の様子とその資産標を改めて撮っています。この駅は複数の上屋が継ぎ足された構造のため、上屋の資産標が多く存在する駅です。
2番のりばの階段から待合室等がある上屋の王子保駅側にある少し新しい上屋とその資産標。
そこから王子保駅側に進むと支柱が2本あるタイプの上屋になります。また、「上り第3旅客上家」という名前になります。
そこから最も王子保駅側にあるのがまん中に支柱があるタイプの上屋になります。こちらは資産標が見当たりませんでした。
2・3番のりば王子保駅側にある元駅名標の白い板。
2・3番のりばの階段から下りてきたところにあるメインとなる部分の上屋。「上り第4旅客上家」となっています(階段から下りてきた2番のりば側にあります)。
2・3番のりば鯖江駅側の上屋。
2・3番のりば鯖江駅側にあった元駅名標の白い板。
跨線橋から見た両方向の様子。
1番のりばの駅舎付近。「下り第3旅客上家」と書かれた資産標があります。
1番のりば階段付近には「下り第5旅客上家」の資産標があります。
駅舎内の様子。
駅舎の資産標。
駅前の市民バスのバス停からようやく「JR」の表記が消えました。
1番のりば駅舎から少し王子保駅側の上屋。「下り第2旅客上家」になっています。
その上屋と次の上屋の間にある駅倉庫の建物とその資産標。
次にあるのが古レールを使った上屋で、こちらは「下り第4旅客上家」になっています。
次にあるのが少し高い上屋で番線標もあります。4両編成の最後尾がここに来ます。こちらは「下り旅客上家」と「第○」がついていません。
そして継電器室の建物があります。
1番のりばから見た2・3番のりば王子保駅側の上屋。
そして最も王子保駅側にある上屋が再び古レールを使用したもので、特に資産標は見当たりませんでした。
その上屋のさらに王子保駅側。
JRマークがあるスピーカー。
発車ベル。
いよいよ元駅名標の白い板が撤去されました。なお、積雪のため2・3番のりば王子保駅側のものは次回改めて撮っています。
2・3番のりば鯖江駅側の元駅名標の白い板があって撤去された跡。
2・3番のりば鯖江駅側の上屋付近。
2・3番のりばの駅舎の向かい側付近。
3番のりばのワンマンミラーで、「くもらーず」ですが外枠が外れています。
2番のりば王子保駅側のワンマンミラー。
2番のりば鯖江駅側のワンマンミラー。
2・3番のりば王子保駅側。元駅名標の白い板は撤去されているのが確認できますが、撤去跡は積雪のため見に行くことができません。
2・3番のりば側の跨線橋階段と下りていくところの手すりの案内。次回変化しています。
跨線橋内の様子。こちらの「敦賀方面」の案内も次回変化しています。
1番のりば側の跨線橋階段と手すりの案内。
1番のりばに設置されている防犯カメラ。
駅舎内の様子。
駅舎入口の様子。
一部の案内看板が変更されていました。
2・3番のりば王子保駅側。
2・3番のりば王子保駅側にあった元駅名標の白い板が撤去された跡。
2・3番のりば王子保駅側の上屋付近。
2・3番のりばの発車標。上の部分の方面の並びも変更になったようです。
2・3番のりばに下りてくるところの案内も変更になりました。
手すりの案内も変わりました。
跨線橋内の様子。「敦賀方面」から変更になりました。
エレベーターの案内も変更になったようです。
1番のりばの跨線橋階段の手すりの案内も変わりました。
1番のりば跨線橋への案内。
1番のりばの発車標。
改札口の発車標も「敦賀方面」のみになりました。
駅舎内の様子。