移管前は駅舎駅名標のJRロゴが長いこと残っていたため、高頻度で見ていました。移管前後で大きく変わりましたが、その後も駅前の庭の大部分が舗装されるなど変化が見られました。
開業直前にほぼ毎週、駅舎の駅名標が変わっていたため、この駅は開業日に見てみることにしました。ハピラインのロゴが現れていました。また、両ホーム南条駅側の駅名標が白い板になりました。
2番のりば南条駅側の元駅名標の白い板。
1番のりば南条駅側の元駅名標の白い板。
2番のりば待合室近くの駅名標。
1番のりば武生駅側の駅名標。
駅舎内には券売機が設置されました。
JRの時からの運行情報表示器にはハピラインの運行情報が表示されています。
駅舎の様子。
駅舎駅名標にはハピラインのロゴが現れていました。
ホームの方面標はJRの時のままでした。
跨線橋階段手すりの案内。
移管から1ヶ月近く経った時の様子です。開業日にJRの方面標だったものがハピラインのものに変わっていました。その他開業日に時間の関係で撮ることができなかったものを撮っています。
ハピラインのものになった1番のりばの方面標。
1番のりばの駅名標。
1番のりば元駅名標の白い板。
1番のりばのワンマンミラー。
1番のりば跨線橋の階段。
跨線橋内の様子。
2番のりば跨線橋の階段。
2番のりばへ下りていくところ。
2番のりばの方面標。
2番のりばのワンマンミラー。
2番のりばの駅名標。
2番のりばの元駅名標の白い板。
2番のりばから見た1番のりばの元駅名標の白い板と日野山。
2番のりばから見た駅舎。
2番のりばの待合室の様子。
再び1番のりばへ。
改札口付近の様子。
駅舎内の様子。
駅舎の様子。
バス停は福鉄側が「JR王子保駅」のままです。
駅前の様子。
武生駅側の踏切より。一部の看板にJR西日本が残っています。
反対側から見たホーム。
2番のりばの近くから。立入禁止の看板はJR西日本のものでした。
踏切がある道路から見たホーム。
王子保駅に戻ってきたところ。
駅前の庭の大部分が舗装されて、庭の部分がかなり狭くなっていました。
2番のりば南条駅側の元駅名標の白い板。
その背後にある雪量計。
2番のりばの駅名標とその横にあるワンマン乗車位置案内だったもの。
2番のりばのワンマンミラーを防曇用の電源箱を中心に。
2番のりばの階段近くの上屋とそこの資産標。
2番のりば側階段手すりの案内。
跨線橋から見た駅舎と反対側。
跨線橋内の様子。
1番のりばへ下りていくところ。
1番のりばから見た2番のりば。
跨線橋の銘板。
1番のりばの武生駅側。
1番のりば駅舎付近。
1番のりばのワンマンミラーを防曇用の電源箱を中心に。
1番のりばの元駅名標の白い板。
積雪量のセンサーと思われるもの。
1番のりばの上屋と資産標。
駅舎内の様子。
駅舎入口付近。
庭の大部分が舗装されてしまいました。
駐輪場の様子。
駅舎の様子。
駅前のバス停。
武生駅側の踏切から。「JR西日本」の部分はテープで隠されていました。
反対側から見た王子保駅の様子。