この駅はそれぞれのホームに元々1枚ずつしか駅名標がなかったため「白い板」となったものはありませんでした。
移管した月末近くの様子です。各駅名標等、ハピラインのものになっていました。また、券売機は新旧両方が並んでいました。
2番のりばの上屋付近の様子。
2番のりばの各編成最後尾。この段階ではJRの時のまま、2両編成よりも4両編成の最後尾が前になっています。
2番のりば柱の番線標。
2番のりば発車ベル装置。
2番のりばの番線標。
2番のりばの方面標。
2番のりばのワンマンミラー。
2番のりば地下道階段の裏側。
2番のりば柱の駅名標と2番のりばから見た1番のりばの駅名標。
2番のりばから見た1番のりばの待合室。
2番のりばの待合室。
2番のりばの駅名標。
2番のりば側の地下道階段。
地下道内の様子。
駅舎側の地下道階段。
駅舎から地下道への通路。
1番のりばへ上がっていく階段とその両側にある看板・資産標等。
階段で1番のりばに上がってきたところにある番線標と方面標。
1番のりばの待合室内の様子。
待合室の前から見た湯尾駅側。
ワンマン乗車位置案内だったもの。
1番のりばの王子保駅側。
1番のりばの待合室前付近。
1番のりばのワンマンミラー。
1番のりばの駅名標。
駅舎の中へ。
JRとハピラインの券売機が並んでいるところ。その中にハピライン各駅にある各市町村のパンフレット。
改札口の上にある看板。
窓口と時刻表など。
待合室内の様子。
駅舎の様子。
ポストと駅舎。
ハピラインのロゴが付けられた駅舎駅名標。
駅舎を出て右側の町並みを進みます。
湯尾駅側の踏切を渡ります。
反対側から見たホームの様子。
ホームからも見えますが反対側にある名水が止まっていました。
そこから見たホームの様子。
戻りまして、踏切付近から見た両方向。
南条駅に戻ってきて、駅舎内の様子。
移管後2回目となります。券売機以外は特に目立った変化はありませんでした。今回は各所の資産標とその対象となるものを中心に撮っています。
2番のりば湯尾駅側から。
2番のりば湯尾駅側の柵とその向こう。
2番のりばの上屋と資産標。
2番のりばの柱の駅名標とその向こうの1番のりばの駅名標。
2番のりばの待合室の内外と資産標。
2番のりばから見た1番のりば王子保駅側の建物(後ほど資産標も含めてご紹介します。)
2番のりばの発車ベル装置等。
地下道から2番のりばに上がってきたところ。
地下道内の様子。
地下道から駅舎側に上がってきたところ。
地下道と駅舎の間の通路とその資産標。
1番のりばへの階段とその上屋部分の資産標。
かつて財産標があったと思われるところ。
その手すりの案内。
階段から1番のりばに上がってきたところ。
1番のりば待合室の資産標。
1番のりばの積雪センサーと思われるもの。
王子保駅側にある建物の内、階段に近い方にある「信号動力室」とその資産標。
その王子保駅側にある配線室とその資産標。
ホームの王子保駅側。
1番のりばから下りていくところ。
駅舎の前の上屋とその部分に対するものと思われる資産標。
券売機はJRのものが撤去され、ハピラインのものだけになっていました。
駅舎内のベンチ。
改札口の上の看板。
駅前の様子。
駅舎の様子。
駅舎の資産標。
駐輪場の様子。2階部分は閉鎖されていました。