細呂木駅の移管後、2024年の分の様子です。10月の回では、上屋等を詳しく見ています。
移管された当月末の様子です。看板類がハピラインふくいのものに変わっていました。
ハピラインふくいの駅名標。
柱の駅名標。
ホームの芦原温泉駅側。
2番のりばのワンマンミラー。
上屋の様子。
1番のりば側には2両用の赤色乗車位置案内があります。
番線標。
階段近くの柱の駅名標。
2番のりば側2両・4両の最後尾。
1番のりばのワンマンミラー。
ホーム側跨線橋の階段。
跨線橋内の様子。
跨線橋から見た牛ノ谷駅側。
駅舎側跨線橋の階段。
駅舎側から見たホーム側跨線橋階段の壁。
ICOCA改札機の横の運賃表。
駅舎内の様子。
新しい第一種駅名標と、かつて第一種駅名標があったところ。
乗合タクシーの看板は「JR細呂木駅」のままでした。
駅舎の様子。
芦原温泉駅側の架線柱の注意書き「国鉄線」の表記は、ハピラインふくいになっても残っていました。
外から見たホーム。
牛ノ谷駅側に進んで行ったところの線路下。JR西日本連絡先のままになっていました。
駅舎と反対側から。
駅舎側の上屋。
駅舎側の上屋と跨線橋の間の上屋。
乗合タクシーの看板が「ハピラインふくい細呂木駅」になっていました。また、掲示物等も増えていました。
駅舎の様子。
乗合タクシーの看板は「ハピラインふくい細呂木駅」に変わっていました。
かつて第一種駅名標があったところ。
駅舎の資産標。
駅舎内の様子。掲示物が充実してきました。また、JRの運行情報だったものは、ハピラインふくいの運行情報が表示されるようになっていました。
駅舎のホーム側の様子。
駅舎前から見たホーム。
駅舎側にある柱の駅名標。
駅舎側の跨線橋階段。
跨線橋内の様子。
ホーム側の跨線橋階段から。
ホームから見た駅舎の様子。
上屋付近とそこにある柱の駅名標。
少ししわがある駅名標。
1番のりばの2両最後尾(赤色の乗車位置案内)など。
跨線橋から見たホームの上屋と駅舎側の上屋。
駅舎側から見たホームの上屋。芦原温泉駅側と階段側で2つの上屋が繋がっていることが分かります。
芦原温泉駅側の上屋。古レールを使った支柱もあります。かつてはここに小さな待合室があって壁があった記憶がありますが、その名残のような感じもします。
2つの上屋の接続部分とそこにある機器。
階段側の上屋の様子。こちらは1本の支柱で支える構造になっています。1952年12月の資産標があります。
階段側の乗車位置案内。
跨線橋とそこから見た様子。
ホームから見た駅舎側の上屋。駅舎からの延長の木造の上屋と、そこと階段を繋ぐ新しい上屋という構造です。
駅舎側の階段側の上屋。資産標は1966年12月になっています。
駅舎の前とそこから延長されている木造の上屋。
駅名標の様子。
2番のりばのワンマンミラー。
ホームの芦原温泉駅側とそこにある雪量計。
ホームから見た駅舎横の継電器室等の建物。
外、駅舎横から見た継電器室等の建物。
駅舎内の様子。
駅舎とその資産標。
駅舎の向かって左側にある駐輪場。
駅舎の向かって右側にある駐輪場。
駐輪場のそばにある境界。
国鉄線の表示がある架線柱の注意書き。
芦原温泉駅側から。