芦原温泉駅のハピラインふくい・北陸新幹線としての開業日である2024年3月16日、そしてそこからしばらくして開業直後として落ち着いた時期と思われる4月7日の様子をご紹介します。
開業までに何度も関連のイベントが行われてきたアフレアですが、この日は本当に新幹線の開業の日です。在来線の駅舎はハピラインふくいのものに変わっていましたが、一部JRのものが残っていました。
ホームの細呂木駅側の駅名標は白い板になっていました。
3番のりば細呂木駅側。
3番のりば乗車位置案内4。
ハピラインふくいの駅名標。
3番のりば中程から見たホームの様子。
3番のりば待合室付近の駅名標。柱の駅名標はこの時点でJRのものが残ってしまっていました。
3番のりばの発車標。
改札口の発車標。
1・2番のりばへ。
1・2番のりば駅名標。
1・2番のりば待合室付近。
1・2番のりばの白くなった元駅名標。
1・2番のりば階段付近の様子。
改札口から入ったところ。
新幹線のりばへの連絡通路となったところ。ようやく通ることができるようになりました。
ハピラインの東口から出てきたところ。
東口の様子。
新幹線高架下のレンタカー屋さんもオープンしました。
東口の細呂木駅側から。
細呂木駅側の陸橋付近から。
陸橋を下りてきたところ。
西口の方へ進みます。
東口の駅前の、開業日の賑わい。
ハピライン側の東口の入口の第一種駅名標のロゴが現れました。
アフレアの中の時刻の表示も、ハピライン・北陸新幹線ともに表示されるようになりました。
丸岡駅側を回って東口へ。
東口のハピラインから新幹線への連絡通路内から見た様子。
新幹線のりばの前のコンビニもオープンしました。
アフレアの上から見た駅前の賑わい。
ハピラインの駅舎の方へ戻り、インフォメーションマップのところはJRのロゴが消されました。
エレベーターの前から見た第一種駅名標と「JR」が消されたエレベーター出口ののりば案内。
カウントダウンのもの。
ハピラインのきっぷうりばの前の表示。
改札口から入ったところ。
開業の日のイベント等の賑わいから一段落した、開業間もない時期の様子です。前回じっくり撮ることができなかったものを少し撮っています。
3番のりばの細呂木駅側の椅子・時計があるところ。
その椅子・時計があるあたりにある白い板になった元駅名標。
さらにもう少し細呂木駅側にある元駅名標。
3番のりばの細呂木駅側。
3番のりばから見た1・2番のりばの白い元駅名標。
3番のりばから見た1・2番のりばの待合室。
3番のりば中程の駅名標。
3番のりば待合室付近の駅名標。前回あったJR時代の柱の駅名標は撤去されていました。
3番のりばの発車標。
3番のりばの手すりの案内。
改札口付近から。
1・2番のりばへ下りていくところ。
1・2番のりばの駅名標。
その先にある1・2番のりばの駅名標。
柱の駅名標。
その先にある白い元駅名標。
さらにその先にある白い元駅名標。
1番のりばの細呂木駅側のワンマンミラー。
2番のりばの細呂木駅側のワンマンミラー。
ごみ箱。
1番のりば丸岡駅側のワンマンミラー。
2番のりば丸岡駅側のワンマンミラー。
1・2番のりば階段近くの上屋付近。
券売機の様子。
西口側の様子。
改札口付近の様子。
東口へ下りていくところと新幹線連絡通路。
東口から出てきたところ。
東口交通広場付近。
東口の細呂木駅側。
陸橋へ向かって上がって行くところから見た桜の様子。
細呂木駅側の陸橋付近から。
西口の方へ向かいます。
アフレアの正面。
西口の出入口付近の様子。
西口の駅前の様子。
丸岡駅側を回り東口へ。
東口の自由通路へ。
新幹線のりば付近の様子。
新幹線とハピラインの間の連絡通路。
3番のりばのワンマンミラー。