IRいしかわ鉄道
粟津駅の2024年10月〜12月の様子です。この間に本来設置される場所の横に飛びだして設置されていたIRの券売機が本来の場所に移設されました。また、防犯カメラ設置の準備工事が始まりました。
特段大きな変化はなさそうでした。今回は各上屋の資産標を改めて撮っています。
3・4番のりばの上屋の動橋駅側。
3・4番のりばの上屋の中程。
3・4番のりばの上屋の小松駅側。3・4番のりばの上屋は全体が同じ形をしているようです。
3・4番のりばの上屋の一部。何度も塗装された形で発車ベルが残っています。
3番のりばのところにある出口標はこの時点では残っています。
3・4番のりばから見た1・2番のりばの上屋の小松駅側。
地下道ののりば案内。
1・2番のりば動橋駅側の上屋と資産標。「上り第2旅客上家」になっています。
1・2番のりばの上屋は階段付近から形状が変わり、こちら側が「上り旅客上家」になっています。
1・2番のりばから見た駅前。
2番のりばのワンマンミラー。
1・2番のりばから見た3・4番のりばの上家。
改札口からの階段を下りてきたところののりば案内。
改札口との間の通路の立入禁止箇所の出入口付近に「駅員通路上家」の資産標があります。
地下道上家の資産標とそれに該当すると思われるもの。1941年のもののようです。
改札口への通路。
駅舎入口付近にゴミは持ち帰りましょうのボードとともに、置き去りにされていたと思われるゴミがぶら下げられていました。
本来設置されるところの横に設置されているIRの券売機。
駅舎とその資産標。
駅前から見たホーム。
駅前広場にある駐輪場。
道路を挟んで向かい側にある第二駐輪場。
改札口から入ったところのポスター。
3・4番のりばの動橋駅側から。一部「アワコ(電略+コ)」の表示がある架線柱があります。
駅舎内にスタンプが設置されていました。券売機は特にこの時点で変化はありませんでした。
1・2番のりばから見た継電器室等の建物。
1・2番のりば小松駅側から見た上家の様子。
1・2番のりば小松駅側の駅名標。
1・2番のりば吊り下げ式の駅名標。IRロゴのところが拭かれた跡があります。
地下道ののりば案内。
地下道の3・4番のりばのりば案内。
3・4番のりば上屋の様子。
3・4番のりばの発車ベル跡。
地下道上家の様子。
ゴミは持ち帰りましょうのボードが2段になって設置されていました。
横に設置されているIRの券売機とJRの券売機の様子。
スタンプが設置されていました。
駅舎内の様子。
駅舎の様子。
駅舎の横に設置されている配線室。
その横にある継電器室。(画像を拡大した資産標からそうだと思われます。)
駅舎横から見た1・2番のりば。
配線室・継電器室の建物。
小松駅側の踏切付近より。
将来的に出入口ができる反対側の様子。
動橋駅側の踏切付近より。
この時点では線路際の小屋が残っていました。
駅前の駅舎とトイレの間に「通路上家」の財産標がありました。
それを改札内から見たところ。
1・2番のりば小松駅側の上屋。
1・2番のりばにも発車ベルの跡が残っていました。
1・2番のりばから見た「地下道上家」の外側。
JRの券売機が撤去され、IRの券売機が本来の場所に納められていました。
1・2番のりばの吊り下げ式の駅名標。
地下道ののりば案内。
JRの券売機が残っていたところにIRの券売機が納められていました。
スタンプの様子。
ゴミは持ち帰りましょうのボード。
駅舎の様子。
防犯カメラ設置の準備工事が始まっていました。
1・2番のりばの吊り下げ式の駅名標。
地下道ののりば案内。
その吊り下げ金具・・・と思ったら少し今までと様子が違います。
ホームまで伸びている配線設備が増えていました。
再び地下道ののりば案内。
改札口からの通路から見たホーム。
券売機の様子。
ゴミは持ち帰りましょうのボード。
駅舎と駅前広場の様子。
3・4番のりばの上屋にも設置された新しい配線。
1・2番のりば上屋に設置された新しい配線。
1・2番のりばから見た3・4番のりばの新しい配線。