IRいしかわ鉄道
西松任駅の開業した年の4回分の様子です。他駅と違い、開業・移管と同時に開業した駅で、JRからIRへ変化していく様子はありませんが、他駅と同じように掲示物が変化していっています。
金沢以西の移管と同時にいよいよ開業しました。開業日の朝の様子です。人が少し多かったため、限られた範囲で撮っています。また、当日の開業イベントは地元の公民館の主催で行われるようでした。
2番のりばの方面番線標。
2番のりばの階段の手すりの案内。
2番のりばのワンマンミラー。
2番のりばの階段から下りていくところの方面番線標。
2番のりば側の跨線橋階段。
1番のりば側へ下りていくところ。
1番のりば側の跨線橋階段。
1番のりばから見た白山出口(2番のりば)側。
2番のりばの各編成最後尾と乗車位置案内。
架線柱には「マト」と標示され、まだ松任駅構内であることが分かります。
1番のりばの方面番線標。
1番のりばのワンマンミラー。
IRのロゴが出てきた駅名標と、ロゴを覆っていたシールが剥がされた跡。
駅舎に近い側の駐輪場。2026年に屋根付きの駐輪場になります。
外側を向いた駅名標。
券売機・発車標のモニターと時刻表。
第一種駅名標。
駅前の様子。
駅舎を背にして左側の通路から。
駅前広場と駅舎。
駅舎を背にして右側の通路を下りていくところ。
1番のりば側の跨線橋階段。
跨線橋から見た加賀笠間・大聖寺方面。
白山出口側の様子。
駅のそばの踏切も「松任構内」になっています。
2番のりばの様子。
この後、地元の公民館の主催でオープニングイベントが行われました。
開業から約1ヶ月後に立ち寄ってみました。開業日に人が多くて撮ることができなかった範囲を少し撮っています。
日本海出口を出て右側(松任方面)の通路から。木が植えられて、花びらが少し見えます。
ホーム側を向いた駅名標。
日本海出口側の券売機や改札機など。
日本海出口側の集札箱。
日本海出口側の待合室内の様子。
券売機に硬貨を入れるには少しコツが必要で、その解説が書かれていました。
1番のりばから見た2番のりば。
1番のりばの跨線橋階段。
跨線橋から見た加賀笠間・大聖寺方面。
跨線橋内両方のホームの案内。
2番のりばへ下りていくところ。
2番のりばから見た1番のりば。
2番のりば出入口付近から見た様子。
白山出口側のホーム入口付近。
白山出口側の待合室の様子。
待合室付近から見たホームの様子。
白山出口から出てきたところ。
駅のそばの踏切付近から。
日本海出口側へ。
日本海出口側の駅前広場の様子。
構内案内図。
他駅同様「ゴミは持ち帰りましょう」のボードが設置されていました。他の駅と同じように少しずつ変化が出てきました。
2番のりばの様子。
日本海出口側に設置された「ゴミは持ち帰りましょう」のボード。
跨線橋内と跨線橋から見た様子。
日本海出口側に設置された「ゴミは持ち帰りましょう」のボード。
日本海出口側の待合室内の様子。
日本海出口側の駅前広場と駐車場。
日本海出口から出て、右側(松任駅側)へ進みます。
さらに進みます。
松任駅側の踏切がある道を渡ってもさらにカラー舗装の歩道が続いていました。
行き止まり部分は公園になっていました。
西松任駅に戻ります。
日本海出口側の駅前広場を横切ります。
加賀笠間駅側の踏切付近から。
白山出口側。
他駅同様、IRいしかわ鉄道の運行情報のサイトのポスターが貼られていました。
日本海出口側に貼られた列車運行情報のポスター。
跨線橋を通り2番のりばへ。
白山出口側に貼られた列車運行情報のポスター。
2番のりば出入口付近の様子。
白山出口から出たところ。
加賀笠間駅側の踏切付近から。
日本海口側の駅前広場に入っていくところ。
日本海口の駅前の様子。
待合室のところにも列車運行情報の小さいポスターが貼られていました。
日本海口の改札口付近の様子。
1番のりばのエレベーターのりば付近とそこへの通路。
1番のりばの様子。