美川駅の2024年、移管前日までの様子です。なかなか第一種駅名標のJRロゴが撤去されないため、他の駅よりこまめに見ていました。
年が明けてしばらくしてからのものです。両側の駅舎の第一種駅名標のJRロゴはそのままでした。
日本海広場側駅舎の第一種駅名標。
駅舎に入ったところ。各案内はJRのままですが、IRいしかわ鉄道県内全線開業のポスターが貼られています。
白山広場側の第一種駅名標のJRロゴ。
白山広場側から入ってきて改札口へ。IRいしかわ鉄道県内全線開業ポスター。
移管後に使用される券売機。
JRとしての券売機と新しいインターフォン。
やはりこの日も両側の第一種駅名標のJRロゴはそのままでした。
日本海広場側駅舎の第一種駅名標のJRロゴ。
白山広場側の第一種駅名標のJRロゴ。
改札口から白山広場側への掲示板に貼られたIRいしかわ鉄道県内全線開業ポスター。
JRとしての券売機とそのまわりの運賃表など。
かつて駅前広場のまん中にある階段に向けての渡り廊下があったところ。
37カフェ。
日本海広場側から駅舎に入ったところ。
2月としてはこの1回になります。改札口のところにはモニターが設置されていました、駅名標やサビ実験などを撮っています。
2・3番のりば加賀笠間駅側の駅名標。
2・3番のりば加賀笠間駅側。
3番のりば4両の最後尾。
3番のりば3両の最後尾。
2番のりば加賀笠間駅側のワンマンミラー。
3番のりば2両の最後尾。
2・3番のりばの上屋に取り付けられた錆の実験。
3番のりばのワンマンミラー。錆がひどくなっています。
2番のりば小舞子駅側のワンマンミラー。こちらも錆がひどくなっています。
2・3番のりば小舞子駅側とそこにある駅名標。
2・3番のりばへの階段。
2・3番のりばから上がってきたところの掲示物。
2・3番のりばから1番のりばへ。
1番のりばへ下りてきたところ。
1番のりばのワンマンミラー。
1番のりば上屋にある錆の実験。
1番のりば上屋の加賀笠間駅側のはしご付近にある錆の実験。
1番のりば加賀笠間駅側とそこにある駅名標。
1番のりば小舞子駅側とそこにある駅名標。
1番のりばに面している継電器室。
その横の建物。
1番のりば小舞子駅側から。
1番のりばの上屋と資産標。
1番のりばから上がってきたところの、のりば案内。
無人化によるきっぷ購入の案内。
改札口と移管後の券売機。
IRの発車案内用モニターが設置されていました。
日本海広場側駅舎の第一種駅名標のJRロゴはそのままでした。
JR美川駅が書かれている案内。
駅舎に入ったところの案内。
改札口へ進んで行くところの案内。
白山広場側もJRロゴがそのままです。
白山広場側から入っていくところの案内。
3月になりましたが、やはり両側の第一種駅名標のJRロゴは残っていました。錆実験のキットが撤去されていました。
改札口から2・3番のりばへの通路の様子。
改札口付近の様子。
やはり両側とも第一種駅名標のJRロゴはそのままでした。
日本海広場側から見た駅名標。
改札口から入ったところ。
錆実験のキットは撤去されていました。
移管まで1週間前となりました。この時点でもまだ両側の第一種駅名標のJRロゴは残っていました。駅名標のJRロゴが隠されていました。
2・3番のりば加賀笠間駅側の駅名標。JRロゴが隠されています。
2・3番のりば小舞子駅側の駅名標。
2・3番のりば小舞子駅側。
2・3番のりば上屋とその資産標。
2・3番のりばの階段。手すりの案内が新しくなっていました。
改札内の案内。
改札口横の案内図のJRロゴ。
日本海広場側駅舎の第一種駅名標のJRロゴ。
駅舎に入ったところ〜改札口への案内。
改札口とJR券売機付近、窓口跡の様子。
白山広場側から入ってきたところの様子。
白山広場側も同様でした。
1番のりば加賀笠間駅側の駅名標。
1番のりばの上屋付近の様子。
1番のりば小舞子駅側の駅名標。
1番のりばの階段。こちらも手すりの案内が新しくなっていました。
駅本屋の資産標が改札口近くにあります。
改札口から2・3番のりばへの通路。
移管前日となりました。ようやく第一種駅名標のJRロゴがIRのロゴに変わっているのを確認できました。
JRロゴが隠された2・3番のりば加賀笠間駅側の駅名標。二重にシールが貼られているように見えます。
ホームの様子。
2・3番のりばの階段。
出場用ICOCA改札機と集札箱。
改札口の様子。移管後の券売機のカバーが外されています。
JRの券売機の上にある路線図。
移管後の券売機。なのですが、この後ろにある時刻表の様子が変わっています。同じところを撮っていますがこの間、5分(日本海広場側駅舎を撮ってくる時間)ありまして、その間に時刻表がJRのものからIRのものに差し替わり、上からJRの時刻表が貼られているようです。
移管後の券売機の様子。
移管後の券売機とモニター。
駅舎に入って上がって行くところの案内。
日本海広場側の駅舎の第一種駅名標のJRロゴがカバーを被ったIRのロゴに変わりました。なお、情報によると同じく移管1週間前にJRロゴが残っていた能美根上駅よりも、美川駅の方が後に変わったようで、今回の移管区間で第一種駅名標のJRロゴが最後に残っていた駅ということになります
改札口へ進むところの案内。
白山広場側も同様に第一種駅名標のJRロゴがIRのロゴ(カバー付き)に変わっていました。
白山広場側から入っていくところの案内。
改札口から2・3番のりばへの通路。ここに貼られていた営業案内は撤去されました。