浜加積駅の駅名標がおそらく上に取り付けてあったものが外れ、古い物が出てきたと思われる状態になっていました。その状態のまま2024年の夏から秋にかけ、駅舎の改修工事が行われました。その様子を順にご紹介します。
駅名標が古いものの上に新しいものが設置してあったようで、それが取れてしまったと思われ、古いものが出てきていました。その状態を撮りに行ったのですが、奇しくも改修前の駅舎を見る最後の機会となってしまいました。
駅舎と駅舎駅名標。奇しくも今回、改修前の駅舎を見る最後の機会となってしまいました。
駅舎内の様子。
ホーム側に進んだところ。
ホーム側駅舎出入口(改札口)付近の様子。
ホームから見た駅舎。
上に取り付けてあった新しい駅名標が外れて、古い駅名標が出てきたと思われる様子。
階段付近から見た早月加積・電鉄黒部方面。
早月加積駅側のワンマンミラー。
ホームから見た様子。
ホームの早月加積駅側から。
駅舎の横から。
ホームの反対側から田植え直後の水田越しに見た浜加積駅の様子。
隣の早月加積駅に引き続き、浜加積駅の駅舎も外側の改修が始まっていました。
駅名標。
滑川駅側のワンマンミラー。裏面は撮ることができません。
ホームから見た駅舎改修の様子。
ホームの上屋付近。
改札から階段の間の柵は何年か前に改修されています。
改札口付近の様子。
駅舎内の様子。
改修工事中の駅舎。
改修工事中の駅舎、向かって左側から。
駅舎入口付近の改修の様子。入口の支柱が一部浮いている状態でした。
改修中の駅舎、向かって右側から。
駅舎駅名標のあった部分。
駅名標を裏から。
滑川駅側の踏切を渡ります。
ホームの反対側から見た浜加積駅。
前回の翌週です。屋根の瓦が下ろされていました。
駅名標。
滑川方面を望む。
ホームから見た駅舎改修の様子。
ホームと駅舎の間。
駅舎内の様子。
瓦が下ろされた駅舎の様子。
駅舎向かって左側から。
駅舎向かって右側から。
駅舎入口付近から。やはり支柱が浮いています。
ホームの反対側から見た浜加積駅。
さらに翌週の様子です。外壁の資材のカバーが外されていました。
駅名標。
ホームから見た駅舎改修の様子。
ホームと駅舎の間。
駅舎内の様子。
入口の支柱の浮いているところ。
改修中の駅舎の様子。
反対側から見た浜加積駅。
さらに翌週の様子です。瓦が下ろされた屋根に新たに瓦が葺かれていました。また、駅舎入口の浮いていた支柱は修繕されていました。
駅名標。
ホームの様子。
ホームから見た駅舎改修の様子。
ホームと駅舎の間。
駅舎内の様子。
駅舎入口付近の様子。浮いていた支柱は修繕されていました。
改修中の駅舎の様子。だいぶ新しい姿が見えてきました。
駅舎の向かって右側から。
反対側から見た浜加積駅。稲刈りも終わりました。
さらに翌週の様子です。工事も完了したように見えます。1ヶ月ちょっとで外側の修繕が終わって新たな姿を見ることができるようになりました。
駅名標。
ホームから見た改修が終わった駅舎。
上屋付近の様子。
ホームと駅舎の間。
駅舎内の様子。
改修が終わった駅舎。
駅舎駅名標の部分は改修前のものが再び設置されたようです。
駅舎出入口付近の様子。
駅舎向かって右側から。
駅舎向かって右側から。
反対側から見た浜加積駅。