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函館本線 森−長万部間

国縫駅

くんぬい 北海道山越郡長万部町

←森・函館方面:2017年3月3日まで北豊津駅|2017年3月4日から黒岩駅 長万部・東室蘭方面:中ノ沢駅
取材日:2022年9月24日

 かつて瀬棚線が分岐していた駅で、大きな駅舎があり、また、のりばも3番のりばまであります。跨線橋が歴史を感じさせるものですが、逐次手入れがされているようです。近くの漁港は沖合に作られ、変わった形をしています。

国縫駅名標 国縫駅駅舎

ホーム

ホームの様子。

黒岩方面

黒岩・森方面を望む。

中ノ沢方面

中ノ沢・長万部方面を望む。

駅舎

2・3番のりばから見た駅舎。

駅舎と跨線橋

2・3番のりばから見た駅舎と跨線橋。

ワンマンミラー ワンマンミラー

3番のりば黒岩駅側のワンマンミラー。

3番のりば 3番のりば

3番のりば

かつて瀬棚線のホームだった3番のりば。

跡

おそらく待合室か花壇などがあったと思われる跡。

中ノ沢駅側 中ノ沢駅側

2・3番のりばの中ノ沢駅側。

ワンマンミラー ワンマンミラー

2・3番のりばの中ノ沢駅側のワンマンミラー。

乗車位置案内 乗車位置案内

2・3番のりばのワンマン乗車位置案内。

跨線橋

跨線橋 跨線橋

跨線橋入口と番線標・のりば案内。

跨線橋 跨線橋

2番のりばから見た跨線橋の壁面。

跨線橋

跨線橋 跨線橋

2・3番のりばから見た跨線橋の支柱など。

跨線橋

2・3番のりばの黒岩駅側から見た跨線橋。

跨線橋 跨線橋

2・3番のりば側の跨線橋入口。

跨線橋階段 跨線橋

跨線橋

2・3番のりば側の跨線橋階段。

跨線橋内 跨線橋内

跨線橋内の様子。

跨線橋階段 跨線橋階段

1番のりば側の跨線橋階段。

跨線橋階段

跨線橋階段の様子。板作りです。

補修

所々補修されているところがあります。

石段

階段の1段目だけ石造りです。

手すり

跨線橋の手すりの様子。

1番のりばへ

1番のりばへ降りていくところ。

跨線橋

1番のりばから見た跨線橋。

番線標

番線標 のりば案内

1番のりばの番線標とのりば案内。

壁面 壁面

1番のりばから見た跨線橋の壁面。

黒岩方面

跨線橋の下からみた黒岩・森方面。

跨線橋

1番のりばから見た跨線橋。

停目

停目。

駅舎 駅舎

駅舎 駅舎

1番のりばから見た駅舎。

トイレ

1番のりばから見たトイレ。

乗車位置案内

1番のりばのワンマン乗車位置案内。

ワンマンミラー

1番のりばのワンマンミラー。

ホーム ホーム

1番のりばから見たホームの様子。

2・3番のりば

1番のりばから見た2・3番のりば。その向こうの煙突が印象的です。

待合室 待合室

待合室 待合室

待合室の様子。

窓口跡 窓口跡

窓口跡の様子。駅ノートがあります。

煙突 煙突

煙突とストーブを繋ぐ穴。

運賃表など

運賃表・時刻表。

かつての様子

かつての様子の写真。跨線橋も壁面が新しくなったことが分かります。

風除室

駅舎に入ったところの風除室。

駅舎入口 駅舎入口

駅舎入口の様子。

駅前

駅前の様子。

財産標

財産標などは文字が消えていました。

トイレ

トイレ。

駅舎

駅舎と跨線橋が入る角度から。

右側へ

駅を出て右側に進んで行きます。

小学校跡

小学校跡が見えます。そこを右へ。

踏切

踏切を渡ります。

踏切付近から

踏切付近から見た黒岩・森方面。

踏切付近から 踏切付近から

踏切付近から見た国縫駅の方向。

貨物列車

貨物列車が通過していきます。

反対側へ

ホームの反対側へ進んで行きます。

跨線橋

跨線橋 跨線橋

駅舎の反対側から見た跨線橋。

中ノ沢駅側 中ノ沢駅側

ホーム付近を通り過ぎて中ノ沢駅側を見たところ。

駅

反対側から見たホームの様子。

小学校跡 小学校跡

踏切から戻り、再び国縫小学校の前を通ります。

国道

国道に出てきます。

郵便局 教会

郵便局などの前を通ります。

駅入口 駅入口

進む

国縫駅入口の前を通り、もう少し進みます。

海側へ 海側へ

集落を通り海側へ進んで行きます。

海へ 海へ

海へ

海に出てきました。

海のそば

海のそばの集落。漁具もおおくあります。

国縫海浜公園

国縫海浜公園に来ました。

国縫漁港

国縫海浜公園の少し高いところから見た国縫漁港。周辺が砂浜のため、漁港を作ることができず、少し沖合に円形の漁港を作りそこと橋で繋ぐ構造です。

漁港

国縫漁港の看板。

橋

橋 橋

漁港への橋を渡ります。

漁港

橋の高いところから見た国縫漁港。

漁港側から

漁港側から 漁港側から

国縫漁港大橋というようです。漁港側から見た国縫の町の方向。砂浜が続くため、漁港ができないことが分かります。

漁港 漁港

橋を渡ったところから漁港を見たところ。

戻り

戻ります。

バス停 バス停

バス停

国道5号線へ戻ってきました。函館バスの両側のバス停。

駅入口

右に曲がると国縫駅です。

駅へ 駅へ

国縫駅へ戻ってきました。


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