帯広駅は2023年9月現在、ワンマンミラーとして「スッキミラー24」が使用されていますが、製造番号が続いているのでは?と思い全台撮ってみました。結論としては一部飛んでいるものもありますが、割と揃っていたようです。また、ワンマンミラーの裏面について、当ページで掲載している画像は通常の画像と同様のサイズダウンを行っており、見にくくなっています。クリック又はタップでデジカメから吐き出される画像が表示されます。
また、当日撮影した画像を後日検討して配置を推定していますが、実際と異なる可能性があります。誤っていた場合の責任は負いませんのでご了承ください。

スッキリミラーの配置図。製造番号を示します。なお、位置は並び順のみで、ホーム内における設置位置を表現していません。
4番のりば柏林台駅側のスッキリミラー24。製造番号001926。番号が飛んでいるものの一つです。
4番のりばの階段近くにあるスッキミラー24。製造番号000201。
3番のりば柏林台駅側(階段付近)にあるスッキミラー24。製造番号000204。
3番のりば中央付近にあるスッキミラー24。製造番号000205。
上記000205の遠景(1・2番のりばから)。
3番のりば札内駅側にあるスッキミラー24。製造番号000206。
続いて1番のりば札内駅側から。製造番号000197。
1番のりば中央付近にあるスッキミラー24。製造番号000200。
1番のりば柏林台駅側にあるスッキミラー24。製造番号000196。
最後に2番のりば。図では札内駅側になっていますが、割と中央付近にあるスッキミラー24。製造番号000198。
上記製造番号000198の遠景。(3・4番のりばから。)
3番のりば中央付近にあるスッキミラー24。製造番号000331。
3番のりば柏林台駅側の階段付近にあるスッキミラー24。製造番号000202。
3番のりばの最も柏林台駅側にあるスッキミラー24。製造番号004134でこちらも番号が飛んでいます。