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えちぜん鉄道 勝山永平寺線 永平寺口−勝山間

勝山駅

かつやま 福井県勝山市

←永平寺口・福井方面:比島駅
取材日:2016年7月18日(当初取材:2004年11月13日)

 かつてはこの先、大野まで線路が延びていましたが、現在は終点となっています。駅舎は改装され、歴史がある駅舎がさらに歴史を感じさせる雰囲気になりました。町の中心部とは九頭竜川により隔てられていますが、大きな橋が架かっています。

勝山駅名標 勝山駅駅舎

駅前

駅前広場の様子。

恐竜

駅前にある恐竜と恐竜博物館へのバス。

横

駅舎の横側。

入口

駅舎入口。

駅舎内

駅舎内の様子。待合室から出・改札口の方向。

カフェ

駅舎内にカフェがあります。

ホーム

1番のりばの様子。

1番のりばから

1番のりばから見た2番のりばに停車中の列車。

比島方面

比島・永平寺口方面を望む。

ホームから

ホームから見た駅前。

1番のりば

1番のりば奥の方から見たホームの様子。

架線柱

駅舎の横にある大きな架線柱。

終点

1番のりばから見た終点の方向。

構内踏切より 構内踏切より

構内踏切から見たホームの様子。

2番のりばより

2番のりばからみた比島・永平寺口方面。

足跡

恐竜の足跡がホームに付けられていますが、2番のりば側は点字ブロックがないためきれいに残っています。

待合室

2番のりばの待合室。

ホーム

ホームの様子。

終点

2番のりばから見た終点の方向。

2番のりば

2番のりば入口から。

傘

構内踏切を歩くための傘が設置されています。

貨車

駅舎横に展示されている貨車など。

駅前

駅前広場の様子。

駅前

駅前から町の方向。

遠景

駅舎遠景。

踏切

駅近くの踏切付近から見た駅の様子。

反対側

駅舎と反対側から。

線路 線路

2番のりばの隣にある線路。

反対側

構内踏切の延長で、駅舎反対側からも出入りができますがその出てきたところから。駐車場があります。

山

その反対側にある山を少し登ったところ。

山

さらに登ったところから見た勝山駅など。

大野側へ 大野側へ

その反対側を永平寺口とは反対側へ進みます。かつてはここからさらに大野へ線路が延びていましたので、おそらくこのあたりは廃線跡ではないかと思われます。

大野へ

さらに大野の方向を望む。

勝山大仏

そのあたりから見た勝山大仏のある建物。

橋

駅から町の方向に進むとすぐにある橋。

駅の方向

その橋から見た勝山駅の方向。恐竜博物館へのバスが出てくるところです。

恐竜博物館へのバス

その橋を恐竜博物館へのバスが進んで行きました。

恐竜博物館

橋から見た恐竜博物館。

橋から

橋から見た九頭竜川の流れ。

恐竜

橋を渡ったところで恐竜の模型。

ポスト

橋を渡ると勝山郵便局がありますが、そのポストにも恐竜があります。

恐竜

そのポストの上の恐竜と、恐竜博物館へのバス。

通り

橋を渡って、そのまま通りを進んで行きます。

本町通り商店街 本町通り商店街

その通りから1本中に入ると「本町通り商店街」があります。

恐竜 恐竜

駅から進んできた通り。至るところに各種恐竜の模型があります。

マンホール

マンホールにも恐竜があしらわれています。

サンプラザ前

進んで行くと「サンプラザ前」のバス停があります。ここはかつて金沢への直通路線バスが出ていたところで、手許の時刻表(H5年版)を見ると2時間20分ぐらいで冬期間を除き1往復行き来していたようです。

サンプラザ

そのバス停名になっているサンプラザ。

通りの入口

そのサンプラザの前、通りの入口にある恐竜。

ゆめおーれ

その通りに交差する道を曲がってしばらく行くとある「ゆめおーれ勝山」。

内部

その中には繊維産業の歴史を物語るもの等が展示され、また体験スペースなどもあります。


●2004年11月13日の様子

駅名標 駅舎

駅舎は今と同じ建物なのですが、内装・外装共に今と大きく違っていました。

横

横からの様子。

恐竜

恐竜は駅舎の横にありました。

橋

九頭竜川に架かる橋。

踏切付近から

踏切付近から見た駅舎。

1番のりば

1番のりばの様子。

2番のりば

1番のりばから見た2番のりば。

2番のりばより

2番のりばから見たホームの様子。

足跡

この当時はこの足跡ははっきりとしていました。

線路

2番のりば横の線路。

駅舎内

駅舎内の様子。


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