北鯖江駅の2024年移管前の様子です。この駅は西口の第一種駅名標のJRロゴが長く残っていました。また、2月12日にはこの駅に隣接する工場の火災により、ホームから見える風景が変わりました。
西口跨線橋入口の看板のJRロゴを確認しに行きましたが、JRロゴが付いたまま年を越したようです。
西口の入口。
西口のバス停。どちらも「JR」が付いています。
東口の駅舎。
東口駅舎の側面。
駅舎内の様子。移管後のインターフォンが設置されています。
駅舎側の跨線橋階段。
ホームから見た工場の建物。
駅名標。1番のりば側は一時期水が溜まったように見えましたが、それが抜けているように見えます。
2月12日のこの駅に隣接する工場で火災が起きました。この時点でもその跡は生々しく残っていました。
ホームから見た火事の跡。
ホームの待合室にある券売機。
火事の後、駅名標にはガムテープが貼られていました。
待合室入口と資産標。
ホーム側の跨線橋階段。
上がってきたところの集札箱・運賃表。
跨線橋内の様子。
駅舎側跨線橋階段の手すりの案内。
駅舎のホーム側。
移管後のインターフォンが設置された駅舎内。
案内表示装置。
駅前から見た火事のあった建物。
東口のつつじバスのバス停。
東口の駅舎の様子。
駅舎内の様子。
駅前の案内図。
トイレとその資産標。
駅舎と跨線橋階段の間の様子。
西口へ向かうところの跨線橋内の様子。
西口に出てきたところ。
西口入口のJRのロゴはこの時点でも残っていました。
西口のバス停。
バス停付近から見た駅の様子。
手すりの案内は「JR」が隠されているようです。
西口のJRロゴはそのままでした。駅名標に関しては、火災のためか他の駅よりも差替らえるのが少し遅くなったようです。
他の駅はハピラインふくいの駅名標に差し替えられた後、シールでJRのものが貼られていますが、この駅は以前のままでした。
火災の跡。
西口の出入口。やはりJRロゴは残っています。
手すりの案内。
跨線橋から見た西口駅舎。
跨線橋内の様子。
西口に下りていくところ。
駅舎内、券売機営業終了のお知らせ。
駅舎内の様子。
駅前広場から。
駅舎の様子。
駅舎と跨線橋の間。
移管まで約1週間となりました。西口の第一種駅名標やホームの駅名標、そして東口の第一種までそれぞれ変化がありました。
2番のりばの駅名標。ハピラインふくいの駅名標の上に仮のものが貼られたことが分かります。
1番のりばの駅名標も同様です。しばらく水が入って膨らんだりしぼんだ状態でしたが、仮のものが貼られることにより久しぶりにきれいな駅名標となりました。
火災の跡。
柵の外、鯖江・敦賀方面を望む。
券売機営業終了のお知らせ。
跨線橋に上がってきたところの集札箱・運賃表。
西口の入口はようやくJRロゴがなくなりました。下にハピラインふくいのロゴが隠れているようです。
西口のバス停。
東口の駅舎。こちらも変化があり、ハピラインふくいのロゴも隠れているようです。
東口のバス停と駅舎。
駅舎内の様子。
駅舎と階段の間と駅舎側にある上屋の資産標。