2024年移管後の様子2回分です。白い板になるべき元駅名標は、諸事情があったのかペンキでの対応となったのがこの駅の移管直後の特徴です。また、移管前はなかった券売機が設置・稼働していました。
移管された月末近くの様子です。新たに設置された券売機が稼働していました。また、この駅の場合、白いシールが貼られるべき駅名標は事情があったのかペンキでの対応になっていました。
1番のりばの越前花堂駅側。
1番のりば越前花堂駅側にある駅名標は、本来は白いシールが貼られて白い板になるべきものが、それも剥がれてしまったのか、JRのものがペンキで消されたものになってしまいました。
1番のりば駅舎付近。
1番のりば柱の駅名標。
1番のりば番線標。
1番のりばの駅名標。
1番のりば側の跨線橋階段。
跨線橋内の様子。
2番のりば側の跨線橋階段。
2番のりばに下りてきたところ。
2番のりばの北鯖江駅側。
2番のりばから見た1番のりばのワンマンミラー。
2番のりばの柱の駅名標。
2番のりばの駅名標。
2番のりばのワンマンミラー。
2番のりばの待合室内の様子。
2番のりばから見た駅舎。
移管にあたり新たに駅舎内に設置された券売機。
ICOCA改札機と新たなインターフォン・券売機。
駅舎内待合部分。
窓口跡とハピラインの運行情報が表示されている運行情報表示器。
各駅に設置されている各市町のパンフレット。
駅舎の様子。
駅舎入口と駅舎駅名標。
特段大きな変化はありませんが、通信継電器室等の建物、各資産標、駐輪場等を改めて撮っています。
1番のりば越前花堂駅側の駅名標だったもの。
ホームから見た通信継電器室等の類する建物。柵の関係上、資産標はうまく撮れません。
1番のりばの駅舎付近。
1番のりば上屋の資産標と上屋の様子。
駅舎内の様子。
駅舎外観とその資産標。
駅前にある2枚の地図。北陸新幹線と北陸本線が共存しています。
外から見た通信継電器室等の建物。
1番のりばの駅名標。
1番のりばから跨線橋へ。
跨線橋から見た両方向の様子。
2番のりば側の跨線橋階段。
2番のりばの柱の駅名標。
2番のりばの待合室とその資産標。
2番のりばから見た駅舎。
2番のりばの駅名標。
2番のりばのワンマンミラー。
2番のりばから見た越前花堂駅側と柵の先にある雪量計。
2番のりばから見た1番のりばの上屋。
2番のりばの北鯖江駅側。
跨線橋から見た駅舎と反対側。
駐輪場の様子。
駅前の駐車場とその注意書き。
駅舎入口。