大土呂駅の2023年〜2024年移管直前に撮ったところまでの様子をご紹介します。
跨線橋の階段の手すりだけ新しくなっていました。それ以外はこの段階では大きな変化はなさそうです。
午後、特に晴れた夕方になると逆光で撮りにくい駅舎です。
2番のりばの4両停目と4両編成最前部。
2番のりばのワンマンミラー。
2番のりばから見た駅舎。
2番のりば待合室の外部と内部。
2番のりばの北鯖江駅側。
2番のりばの4両編成最後部。
2番のりば跨線橋階段から待合室の間の柱の駅名標と接近表示器。
2番のりばの跨線橋階段。手すりだけ新しくなっていました。
跨線橋内とガラスに貼られているもの、跨線橋から見た駅前の方向。
1番のりばの跨線橋階段。こちらも手すりだけ新しくなっていました。
跨線橋と駅舎の間。
1番のりば2両編成・4両編成の最後部。
1番のりば駅舎付近の様子。
出場用ICOCA改札機と運賃表。
駅舎内の様子。
駅舎内にハピラインふくいのポスターが貼られていました。
駅舎入口の様子。
駅舎横から見た1番のりばと跨線橋階段。
駅舎横のスペース。
駅前の様子。
駅舎内には新しいインターフォンが設置されていました。また、新たに移管後に券売機が設置されることになり、準備が行われていました。
2番のりばの駅名標。
2番のりばのワンマンミラー。
2番のりば乗車位置案内1と4両停目。
2番のりばの待合室、外観と内部と資産標。
2番のりばから見た1番のりば。
2番のりばの4両と2両の最後尾。
跨線橋の階段2番のりば側。
跨線橋から見た駅舎と反対側の自動車学校。
跨線橋内の様子。
跨線橋から見た北鯖江・敦賀方面。
跨線橋の階段1番のりば側。
1番のりばから見た2番のりば側の跨線橋階段。
1番のりばの駅舎付近の様子。
駅舎側の改札付近の運賃表。
駅舎内、移管後のインターフォンと、この駅になかった券売機が移管後設置されることになり、その台座が置かれていました。
時刻表とハピラインふくいのポスター。
駅前の案内図。
今回は駅舎前のベンチに座っていらっしゃる方がいらっしゃいまして、この角度から。
第一種駅名標。
1番のりば2両編成の最後尾。
1番のりば越前花堂駅側の駅名標。
1番のりば4両編成の最後尾。
架線柱の表示。
1番のりば駅舎付近を越前花堂駅側から。
1番のりば駅舎と跨線橋の間。
1番のりば北鯖江駅側の駅名標。
移管後の券売機がカバーを被った状態で設置されていました。駅名標が変わるのはこの次になります。
券売機が設置され、カバーが被せられています。
その他駅舎内の様子。
駅舎の様子。
北陸新幹線と北陸線が描かれている駅前の地図。
1番のりばに入ったところ。
1番のりば越前花堂駅側の駅名標。
1番のりばから見た2番のりば。
1番のりば駅舎と階段の間。
跨線橋の階段1番のりば側。
2番のりばへ下りていくところ。
2番のりばの駅名標。
2番のりばの様子。
他駅同様、ハピラインふくいの駅名標か白い板の上に仮の駅名標が貼られていました。
2番のりばの駅名標。下にはハピラインふくいの駅名標が見えています。
跨線橋内の様子。
1番のりば北鯖江駅側の駅名標。こちらも下にハピラインふくいの駅名標が見えています。
1番のりばから見た2番のりば。新しい駅名標が映えています。
1番のりば越前花堂駅側の駅名標。こちらは白い板の上に貼られています。なお、この白い部分は移管後、結果的に陽の目を見ることがなかったようです。
駅舎内、移管後の券売機とインターフォン。
駅前の様子。雨が強いので駅前には出ないことにしました。
駅舎の資産標。