移管される少し前に駅のそばで火災があり、その跡がきれいになるのが移管後になってしまい、その経過を含め見ています。この駅の駅名標は元々一つだったため、白い板となったものはありませんでした。
移管月末の様子です。特段この駅については「白い板」になった駅名標はありませんでした。駅のそばの火災の跡が生々しく残っていました。
駅名標。この駅の場合、駅名標は1ヶ所のみだったので、白い板となったものはありませんでした。
この時点でも火災の跡は生々しく残っていました。
柱の駅名標。
ホームの待合室の外観を両側から。
待合室内の様子。待合室内の限られたスペースに券売機があるため、新旧が併存することはなかったようです。
2番のりばのワンマンミラー。
ワンマン乗車位置案内だったものなど。
ホーム側の跨線橋階段。
跨線橋の上にある集札箱。
西口への跨線橋の入口にあるホーム・駅舎への手すりの案内。
西口へ進んで行くところ。
西口へ下りてきたところ。
西口の出入口とハピラインのロゴが現れた駅名標。
西口のバス停。福鉄バスは「JR」の表記が残っていて、つつじバスはJRの表記がなくなっています。
西口から見たホーム遠景。
ホームから駅舎への跨線橋。
駅舎側の階段出入口付近。
駅舎の様子。
駅舎入口の地図にはJRや北陸本線が残っています。
鯖江駅東口のバス停。
駅舎内禁止事項。一旦、移管後も残りましたが、この先なくなります。
駅舎内各市町村のパンフレット。
ICOCA改札機と新しいインターフォン。
駅舎内の様子。
駅舎から階段入口に出たところ。
1番のりばのワンマンミラー。
前回から2週間程度ですが、火災の跡はかなり片付けられていました。
ホームから見た火災の跡。重機が入ってかなり片付けられています。
駅名標。
待合室内の様子。
西口の出入口。
西口の福鉄のバス停は「JR」の部分がガムテープで隠されていました。
西口から入っていくところの手すりの案内。
東口の駅舎。
東口の駅前から見た火災の跡。
駅舎内の様子。
駅舎横の注意書き。
駅前広場の遠景。
駅舎入口。
火災の跡はほぼ片付けられていました。田植えの季節です。
跨線橋側待合室出入口。
ホームから見た水田の様子。
ホームから見た火災の跡。片付けられています。
時刻表のところに貼られた臨時列車の案内。
駅舎側跨線橋階段。
駅舎横の注意書きは撤去されていました。
駅舎内の様子。
駅前から見た火災の跡。
駅舎の様子。
駅から少し進み、水田越しに駅を見たところ。
駅舎と階段の間。
西口の様子。
特段大きな変化はなさそうでした。各所の資産標や両側の駐輪場などを見ています。
駅名標とホームから見た秋の様子。
ホームの様子。
ホームから見た火災の跡。
2番のりばのワンマンミラー。防曇の電熱装置用の配線箱が火災の影響からか変形しています。(防曇ミラーである「くもらーず」に置き換わっているため、既に役目は終えているものです。)
ホームの様子。
待合室内外と待合室の資産標。
東口側と西口側にそれぞれ対になってある信号継電器室や配線室等の建物。
駅舎の階段側にある上屋とその資産標。
駅舎内の様子。
駅舎の資産標。
駅舎の様子。
東口のバス停。
東口の駐輪場。
西口の出入口。
西口の駐輪場。
西口のバス停。
西口出入口の遠景。
西口の配線室。
西口の階段より線路側にある駐輪場。
西口からホームへの跨線橋にある注意書き。