福井駅の3月移管後・4月そして7月の様子です。移管・開業直後の賑わいの後、JR時代の設備が順に取り外されています。
移管された日であり、新幹線の開業日で非常に賑わっていました。この先、ハピラインの電車は積み残しが発生するほどでした。
駅名標だったものが白くなったもの。
ハピラインふくいの駅名標になったもの。
ホームの時刻表。
柱の駅名標もハピライン仕様になったものがあります。
1・3番のりばから見た4・5番のりば。この先非常に混雑しており、当初の予定を変更し、福井駅から新幹線で敦賀駅に行く判断をしました。
中二階の案内。
拡張施設内の様子。改札内にあった新幹線の模型があったところのタイムカプセルが開封されたようです。
東口の様子。
アオッサ3階から。
西口の様子。
ハピラインのロゴが現れた西口の第一種駅名標。
特急列車の乗車位置案内。
中二階の発車標。
中二階のポスター枠があったところ。
旧のりこし精算機と新しいチャージ機。
改札内にはもう一つチャージ機が置かれました。
移管から2週ほど経った様子です。開業日は落ち着いて撮ることができなかったものを少し撮っていますが、まだ人が多くて遠慮がちな部分が多いです。
4・5番のりば特急列車の乗車位置案内だったもの。
4・5番のりばの駅名標。
4・5番のりば森田駅側の駅名標だったもの。
4・5番のりば森田駅側の様子。
4・5番のりば時刻表。
改札口付近天井の様子。
ハピライン仕様の越美北線時刻表は「九頭竜線」になっています。
みどりの窓口跡きっぷうりば。
コンコースの案内。
みどりの券売機だったもの。
中二階の案内。
新幹線のりかえ口。
中二階の発車標は、ハピラインの部分が「調整中」になっていました。
ちょうど桜の頃で、特に東口の駅前では桜が咲いていました。
1・3番のりば森田駅側にある柱の駅名標。
1・3番のりば森田駅側の元駅名標。
1・3番のりば森田駅側から見たホームの様子。
1・3番のりばから見た4・5番のりば森田駅側の元駅名標。
1・3番のりば森田駅側の駅名標。
時刻表など。
1番のりばの特急列車の乗車位置案内。
階段から上がってきたところの案内。
1・3番のりば越前花堂駅側の駅名標。
2番のりば入口。
1・2番のりばの元駅名標。
1・2番のりばの柱の駅名標。
1・2番のりばの駅名標。
中二階の発車標は調整中のままでした。
のりこし精算機にはカバーが掛けられていました。
みどりの券売機だったもの。
コンコースの案内。
東口の様子。
アオッサ3階から。
アオッサ5階から。
アオッサ7階から。
アオッサ8階のホールの前から。
西口の様子。
柱の駅名標はJR仕様のものも残っています。
特に4・5番のりばの元駅名標は全てご紹介しているつもりですが、過不足がある可能性があります。中二階の発車標は「調整中」だったものが治ったようです。
4・5番のりば越前花堂駅側。
4・5番のりば越前花堂駅側の元駅名標。
4・5番のりばから見た2番のりばの元駅名標。
4・5番のりばの越前花堂駅側。
4・5番のりばの越前花堂駅側の階段寄りの元駅名標。
4・5番のりば越前花堂駅側の駅名標。
特急列車の乗車位置案内は剥がされました。
4・5番のりば森田駅側の階段寄りの元駅名標。
4・5番のりば森田駅側の元駅名標。
中二階の発車標が治っていました。
1・2番のりば越前花堂駅側の元駅名標。
2番のりば入口付近の元駅名標。
少し間を置いて7月の様子です。JR時代ののりこし精算機や券売機などの撤去が進んでいました。
1・3番のりば森田駅側。
1・3番のりば森田駅側の元駅名標。
柱の駅名標。
1番のりばのワンマンミラー。
1・3番のりばの整列案内も少し変わり、降りてからの動線も描かれています。
柱の時刻表もハピラインとして作成されたようです。
中二階へ。
のりこし精算機は撤去されていました。
各社の運行情報のQRコードなど。
券売機の様子。
みどりの窓口跡のきっぷうりば。
コンコースの案内。
拡張施設内の様子。
えちぜん鉄道福井駅との間の遊具になっている恐竜。
東口駅前の恐竜。
東口とえちぜん鉄道福井駅。
えちぜん鉄道福井駅の前の恐竜。
東口の様子。
アオッサ3階・5階から。
アオッサ7階と8階のホールから。
西口の福井鉄道線路沿いの恐竜。
西口に新しい恐竜ロボット等の設置工事が始まっていました。
西口の従来からの恐竜。
改札口から入ったところ。