福井駅の2024年2月及び3月の移管前の様子で、移管に向けた過渡期の状況になってきました。
くるふ、東西の恐竜等建設が進んでいます。また、えちぜん鉄道高架下の屋台村は開業の10日前となりました。
4・5番のりばの駅名標。
特急列車と特急列車乗車位置案内。
4・5番のりばの越前花堂駅側。
4・5番のりばから見た2番のりば。
4・5番のりばの発車標。
新幹線のりばコンコースとなるところ。
拡張施設と新幹線駅舎の間。
新幹線のりばの看板類。
拡張施設内は観光案内所準備で一部通行ができなくなっていました。
東口の駅前の恐竜設備工事中のところ。
拡張施設とえちぜん鉄道福井駅の間の工事中のところ。
えちぜん鉄道高架下の屋台村建設中のところ。
えちぜん鉄道福井駅の横。
くるふ福井駅を建設中の様子。
西口の恐竜ロボット等建設中のところ。
屋台村がオープンしていました。改札内の各看板が移管後を見据えたものに変わっていました。コンコースには大型柱巻LEDビジョンが取り付けられていました。
のりこし精算機の横に移管後のICOCAチャージ機が置かれました。
駅名標。
普通列車の整列案内。
柱の駅名標。
1・3番のりばの発車標。
1・3番のりばの方面番線標。「北陸線」の文字が消されています。
中二階のホームの案内。3番のりばの新しい案内のものの上に従来のものが貼られています。
4・5番のりばも同様に新しいものの上に従来のものが貼られています。
中二階の発車標。こちらも「北陸線」の文字が消されています。
エレベーターの案内。
4・5番のりばの方面番線標も「北陸線」の文字が消されています。
4・5番のりば階段入口。
普通列車乗車位置案内。
特急列車の整列案内。
のりこし精算機の横に置かれた移管後のICOCAチャージ機。

改札口の改札内から見て右側にも置かれています。
改札口の発車標も「北陸線」の文字が消されました。
改札口の前の囲いがなくなり、元の広い場所が戻りました。柱が何かに包まれています。北陸発の大型柱巻LEDビジョンが設置されました。
コンコースの案内板も何かの上に「JR線のりば」のシールが貼られています。
コンコースからもくるふ福井駅の入口が見えるようになりました。
新幹線のりばコンコースとなるところ。
拡張施設の出入口付近に置かれた恐竜の骨格。
拡張施設とえちぜん鉄道福井駅の間の工事の様子。
東口の恐竜設備工事中のところ。
えちぜん鉄道高架下の屋台村はこの時点でオープンしていました。
東口駅舎の様子。
アオッサ3階から。
くるふ福井駅を建設中の様子。
西口の恐竜ロボット等建設中のところ。
バスのりばも何か工事中です。
再びコンコースの看板。
改札口から入ったところの看板も「北陸線」の文字が消されています。
今回は乗換の時に駅名標のみ撮っています。
駅名標の様子。ハピラインふくいの駅名標の上にJRの駅名標が貼られているようです。
場所によっては色が見えず白いものが見えます。移管後に白い板になります。
開業約1週間前になりました。東西の恐竜は間に合ったようです。くるふ福井駅も開業準備が進んでいるように見えます。
4・5番のりば越前花堂駅側の駅名標から。
上の文字が消された特急列車の乗車位置案内。
4・5番のりばの方面番線標。
4・5番のりばの中二階の案内。
券売機の運賃表。
窓口の案内もみどりの窓口のマークが消されています。
カウントダウンのもの。
コンコースの大型柱巻LEDビジョンが稼働していました。
コンコースの看板類。
新幹線コンコースとなるところ。コンビニの看板ができていました。
拡張施設の階段舞台のところで演奏が行われていました。
東口の恐竜設備は間に合ったようです。
拡張施設とえちぜん鉄道福井駅の間の工事中のところ。
東口駅舎の様子。
アオッサ3階から。
くるふ福井駅開業準備中の様子。
西口の恐竜ロボット等建設中のところ。
コンコース側から見たくるふ福井駅入口。
改札前の看板類。
1番のりばの越前花堂駅側と2番のりばの駅名標から。