IRいしかわ鉄道
動橋駅の2024年9月〜11月の様子です。12月は撮っていないため、2024年分はここまでとなります。この間にJR時代の券売機の跡がなくなり、その場所にIRの券売機が移動しました。
券売機を含め、前回と特に大きな変化はなさそうでした。他駅同様、列車運行情報のポスターが貼られていますが、「ゴミは持ち帰りましょう」のボードは設置されていないようです。
2番のりば加賀温泉駅側の様子。乗車位置案内5が剥がれかけています。
2番のりば上屋の中央付近の様子。
2番のりばの跨線橋階段とそこから見た2番のりばの様子。
跨線橋内に掲示された列車運行情報の案内と跨線橋内の様子。
1番のりばへ下りていくところ。
1番のりばの階段。
1番のりばの階段〜改札口の間。
改札口付近の様子。
JRの券売機が置かれていたところにはカラーコーンが置かれています。
列車運行情報のポスター。
その他駅舎内の様子。
駅舎の様子。
駅前を進みます。
駅舎と反対側から見たホーム。
駅舎と反対側から見た柵の外の駅名標と跨線橋。
粟津駅側から見た動橋駅の方向。
粟津駅側で線路の下をくぐるところ。
動橋診療所の前を通り、駅の方へ戻ります。
今回も券売機には特に変化はありませんでした。今回は上屋とその資産標を改めて見ています。
2番のりばの加賀温泉駅側。乗車位置案内5・6は残っています。
2番のりばから見た1番のりばの上屋。
2番のりばの上屋の加賀温泉駅側とその資産標。この部分が最も新しいように見えます。
2番のりばの上屋のまん中付近は古レールを使っているものと思われます。加賀温泉駅側と天井部分を含め形状が異なります。
まん中付近の上屋の線路側。
まん中付近と階段側の上屋の境界付近。
そして、階段側はさらに古いと思われるもので、この駅を特徴付ける形状です。
2番のりばの跨線橋階段。
階段から見た2番のりばの特に階段側の上屋。
跨線橋内の様子。
1番のりばへ下りていくところ。
1番のりばの駅舎付近の上家の様子。
1番のりば加賀温泉駅側の上屋とその資産標。(資産標がある場所は当ページの次回取材分参照。)
1番のりばから見た2番のりばの上屋の様子。
券売機は前回と同様です。
窓口跡のインターフォン。
他駅同様、スタンプが設置されていました。
改札口付近の様子。
駅舎の資産標と駅舎の様子。
駅舎入口付近の様子。
駅舎横にある継電器室の建物。
その横にある信号動力室。
ホームから見たそれらの建物。
JRの券売機があった場所のカラーコーンや台座は撤去され、その場所にIRの券売機が移設されていました。
券売機の様子。点字ブロックから見ても正しい位置に移動したようです。
駅舎内の様子。
駅舎とその資産標。
1番のりばの上屋の資産標があるところ。
1番のりば加賀温泉駅側の様子。