IRいしかわ鉄道
動橋駅の移管後〜8月までの様子です。この駅は柵の外にある駅名標にIRのロゴが貼られました。柵の中についてはIR仕様の駅名標になりました。
移管翌週の様子です。発車標となるモニターは調整中でした。また、両ホーム粟津駅側の立入禁止区域の駅名標もIRのロゴが貼られていました。
1番のりば跨線橋近くの駅名標。IR仕様になっていました。
跨線橋の様子。
跨線橋から見おろした2番のりば。
2番のりば上屋付近の様子。
2番のりば上屋の駅名標。古い配線の跡があります。(この状態はかなり前からです。)
「金沢方面」の方面標があったところ。
2番のりば加賀温泉駅側の駅名標
そこから見た1番のりばの駅名標。
2番のりば乗車位置案内5/6。
2番のりばのワンマンミラー。
2番のりば粟津駅側から見た柵の向こう側。1番のりばの立入禁止区域の駅名標にIRのロゴが貼られています。
再び1番のりばへ。
1番のりば粟津駅側から見た柵の向こう側。やはり2番のりばにある駅名標もIRのロゴが貼られているようです。
1番のりば駅名標の両面。
1番のりばトイレ付近から。
1番のりばの「福井・敦賀方面」の方面標があったところ。
改札から入ったところの案内もIRのものに変わっていました。
1番のりば柱の駅名標。
1番のりばのワンマンミラー。
1番のりばから見た2番のりば(旧2番のりば側を向いた)加賀温泉駅側の駅名標。
1番のりば加賀温泉駅側の駅名標。
1番のりば上屋付近の様子。
券売機の様子。新旧2台並んだ状態です。
発車標となるモニターはこの段階では「調整中」でした。
調整中の表示のJRのときの運行情報モニター。
駅舎内の様子。
駅舎の様子とIRのロゴが現れた駅舎駅名標。
駅前の様子。
駅舎横の駐輪場から見た立入禁止区域の駅名標。
駅舎の反対側へ。
反対側の公園から見た立入禁止区域の駅名標。
反対側から見たホーム。
駅前へ戻ります。
モニターは稼働していました。それ以外は特に前回と大きな変化はなさそうでした。
2番のりばの駅名標。
2番のりばの加賀温泉駅側。
2番のりばの上屋付近。
2番のりばの粟津駅側から見た柵の向こう側。
跨線橋階段から見た2番のりば。
跨線橋内と2番のりば側の掲示用額。
1番のりばへ下りていくところ。
1番のりば駅舎付近の様子。
駅舎待合所の様子。
券売機は新旧2台が並んだままでした。
発車標となるモニターは稼働していました。
券売機〜改札口にかけて。
改札口から入ったところの案内。
1番のりばの柱の番線標。
1番のりばの加賀温泉駅側。
1番のりばの改札口付近。
駅前の様子。
駐輪場から見た立入禁止区域の駅名標と跨線橋。
駅舎内の県内全線開業のポスター。
時刻表とモニター。
改札から入ったところ。
JRからの券売機が撤去中で、券売機の代わりにカラーコーンが置かれていました。
2番のりばの加賀温泉駅側から。
2番のりばの上屋付近の様子。
2番のりばのワンマンミラー。
2番のりばの跨線橋の下。
跨線橋から見た2番のりば。
跨線橋内の様子。
跨線橋から見た1番のりば。
1番のりばから駅舎へ。
JRの券売機が撤去され、カラーコーンが置かれていました。
JRの券売機のところに掲げられた新運賃表。
駅舎内の様子。
駅舎。
駐輪場から見た立入禁止区域の駅名標。
駅前の様子。
1番のりばの様子。