IRいしかわ鉄道
松任駅の移管後〜2024年9月頃までの様子です。段階を追って変化してきているのが分かります。
移管の翌日の様子です。移管と同時に変わったもの、そしてすぐ変わったけどこの時点では前のままだったもの等があります。
1番のりば野々市駅側の駅名標。隣駅が西松任になり、ロゴが現れました。
古い特急列車の乗車位置案内。
1番のりば柱の駅名標。
1番のりば野々市駅側の発車標。
1番のりば階段付近の駅名標。
特急列車用の車掌用停車位置。
1番のりば西松任駅側の方面番線標と発車標。
1番のりばに下りていくところの案内。
2・3番のりばに下りていくところの案内。
使用が終わったのりこし精算と新しく設置されたICOCAのチャージ機。
この時点で両側から改札へ向かうところの「JR線のりば」と南口の階段を上がってきたところのものは「JR」のままになっています。
北口のIRロゴが現れた駅舎。
南口のIRロゴが現れた駅舎。
南口の入口の時刻表。
セブンイレブンの店名も「IR松任駅店」になりました。
発車標の様子。他駅同様のモニターの発車標も設置されました。
改札から入ったところのホームの案内。
2・3番のりば西松任駅側に下りていくところ。
自由通路の案内がこの1週間でJRからIRに変わりました。その他、前回撮っていなかったものを改めて撮っています。
1番のりば野々市駅側の駅名標。
1番のりばの事業用物品収受箱。JR西日本の表示があります。
1番のりば西松任駅側の柱の駅名標。
1番のりばのワンマンミラー。
1番のりばの西松任駅側階段付近。
使用終了したのりこし精算機と新しいICOCAのチャージ機。
自由通路と南口の階段を上がったところの「JR線のりば」の看板は1週間で「IR線のりば」に変わりました。
2番のりば西松任駅側のワンマンミラー。
2・3番のりば西松任駅側の柱の駅名標。
2・3番のりば野々市駅側の柱の駅名標。こちらは3番のりばだけIRのカラーのものに変わっています。
3番のりばの階段のところの駅名標。
3番のりばから見た北口・旧総合車両所の方向。
3番のりばのワンマンミラー。
2番のりば野々市駅側のワンマンミラー。
2・3番のりば野々市駅側の駅名標。
2・3番のりば野々市駅側にあるスピーカー。
のりこし精算機にはカバーが被せられたり、事業用物品収受箱のJR西日本の表示が消されたりと細かい変化がありました。今回は総合車両所だったところの前まで見てきています。
1番のりば野々市駅側の駅名標。
1番のりば野々市駅側の古い特急列車の乗車位置案内。
1番のりばの事業用物品収受箱は「JR西日本」の表示が消えました。
1番のりばのポスター枠。
1番のりば野々市駅側の上屋の資産標。
2・3番のりば野々市駅側の柱の駅名標。
3番のりば野々市駅側の乗車位置案内「0」はそのまま残っていました。
2・3番のりば野々市駅側から。
2・3番のりば野々市駅側の駅名標。
改札内ののりこし精算機にはカバー被せられていました。
券売機の様子。
窓口と改札口の様子。
JR線のりばからIR線のりばに変わったもの。
南口の駅舎。
北口の駅舎。
総合車両所への踏切だったところ。
総合車両所だったところ。
少し時間が経ちましたが、この間にのりこし精算機が撤去されているようです。
1番のりば野々市駅側の様子。
特急列車の車掌用の停車位置。
1番のりば西松任駅側の階段。
多くのIRの駅で見かけるゴミは持ち帰りましょうのボード。
1番のりばへ下りていくところ。
改札の前、納涼うちわフリーきっぷのポスター。
のりこし精算機は撤去されていました。
改札口の様子。
券売機の様子。みどりの券売機跡が撤去され、もう1台入って2台になっていました。
セブンイレブンの前。
南口から上がってきたところ。
南口の駅舎。
北口へ向かうところから見おろしたところ。
南口の駅舎。
総合車両所への踏切だったところ。
北口の駅前広場。
改札から入ったところ。
1番のりば野々市駅側の柱の駅名標。
1番のりばの野々市駅側。
移管から半年ちょっと経った様子です。ポスター等も増えてきている感じがします。
1番のりばの様子。
1番のりばのワンマンミラー。
列車運行情報のポスター。
ゴミは持ち帰りましょうのボード。
ツエーゲン金沢のポスター。
券売機の様子。
南口の白山登山バスのバス停。
南口の駅舎。
南口新幹線高架下の駐輪場。
北口へ。
北口駅舎入口近くの駐輪場。
北口総合車両所側の駐輪場。
2・3番のりば階段付近。
2・3番のりばのごみ箱。
2・3番のりば野々市駅側の柱の駅名標。
2・3番のりば野々市駅側の上屋とその資産標。