2024年3月の様子で、移管1週間前と前日のものになります。第一種駅名標のIRのロゴは移管1週間前には取り付けられていませんでしたが前日には取り付けられていました。
移管1週間前となりました。駅名標は移管後の状態にロゴを隠したものになりました。駅舎の第一種駅名標はこの時点ではかなり前にJRロゴが外されたままの状態のままでした。
南口の第一種駅名標はこの時点で特に変化はありません。
南口から上がって行ったところ、両側から入っていったところの「JR線のりば」も特に変化がありません。
金沢総合車両所への線路の踏切だったところを見おろしたところ。
北口の第一種駅名標も特に変化はありません。
窓口の看板。
改札口の発車標。「北陸線」の文字が消されています。
改札からまっすぐ進んだところの番線案内。シールが貼られているようにも見えます。
1番のりばの案内。野々市駅側がIRカラーのようにも見えるのと、シールが貼られているように見えます。
2・3番のりばの案内。こちらもラインがIRカラーのように見えます。
2・3番のりばへ下りていくところ。
2・3番のりばの発車標。
2・3番のりばの階段の駅名標。既にIRカラーになっていてロゴが隠されています。また、隣駅の加賀笠間駅はシールが貼られているようです。
2・3番のりばから見た金沢総合車両所の方向。
2・3番のりば階段下の番線標。
2・3番のりばから見た1番のりばの階段の駅名標。
2・3番のりばの野々市駅側の駅名標。JRカラーでロゴが隠されているのですが、加賀笠間駅がシール対応のようです。
柱の駅名標。
のりこし精算機の横にある移管後のICOCAチャージ機。
1番のりば加賀笠間駅側に下りていくところ。
1番のりばの特急列車の乗車位置案内。
停車位置。
1番のりば階段のところの駅名標。IRカラーでロゴ・西松任駅の部分が隠されています。
1番のりば野々市駅側の発車標。
1番のりば野々市駅側に下りていくところ。
1番のりば野々市駅側の駅名標。こちらもロゴが隠され、加賀笠間駅の部分がシールのようです。
1番のりば野々市駅側のベンチと乗車位置案内。
業務用物品収受箱。
移管の前日の様子で、この1週間の間に両側の駅舎の第一種駅名標にIRのロゴが取り付けられたようです。
1番のりば野々市駅側の発車標。福井・敦賀方面の部分にシールが貼られているように見えます。
1番のりばの時刻表。
1番のりば野々市駅側の駅名標。ロゴの部分のシールが二重になっているように見えます。
階段近くのポスターは外されています。
少し古い乗車位置案内。
1番のりば階段付近。
階段付近の駅名標。
1番のりば加賀笠間駅側の発車標。
加賀笠間駅側もポスターが外されています。
1番のりば加賀笠間駅側に入り手来るところの方面番線標。
1番のりばの加賀笠間駅側。
1番のりばに下りていくところ。加賀笠間駅側のラインもIRカラーなのですが、前回の分から変わったのかどうか分かりかねる部分です。
エレベーターのところの編成案内。
1番のりば野々市駅側に下りていくところ。
2・3番のりばに下りていくところの案内。
2・3番のりばに下りていくところと発車標。
2・3番のりばから見た金沢総合車両所の方向。
2・3番のりば加賀笠間駅側の発車標。
改札から入っていったところの案内。
のりこし精算機の横の移管後のICOCAチャージ機。
改札口の発車標。
窓口の看板。
コンビニ。「JR松任駅店」になっています。
南口の駅舎。ようやく第一種駅名標にIRのロゴが取り付けられました。
南口から上がって行ったところ。
地図はこの時点ではJR北陸本線になっています。
南口から入っていったところの案内。
北口の時刻表。
北口の第一種駅名標もIRのロゴが取り付けられました。
1番のりばへ下りていくところの手すりの案内。