IRいしかわ鉄道
小舞子駅の2024年3月〜9月までの様子です。各駅と同様の変化です。この後、駅名標等変化していきますが、この時点ではJRから引き継がれたものが多く存在しています。
移管翌週末の様子です。駅舎の両側に付けられている駅名標は開業日からIRのロゴが現れました。モニターはこの時点で駅舎側は未稼働、反対側は未設置のようでした。
駅舎のホーム側にある駅名標。
駅舎内の様子。新旧の券売機があります。また、発車標となるモニターは未稼働です。
JR時代に使用されていて使用終了した券売機。
Jその上には新しい移管後の運賃表が設置されています。
移管後に使用されている新しい券売機。
JR時代の運行情報表示器。
駅舎内待合部分の様子。
駅舎と入口の駅名標。
駅舎横のトイレ入り口。ここに貼ってあった駐車禁止の貼り紙は撤去されました。
1番のりばの様子。
1番のりば待合所の柱の駅名標。
1番のりば美川駅側の駅名標。
1番のりば美川駅側から。
2番のりば跨線橋の縦型の駅名標。その横の方面標は撤去されていました。
1番のりばのワンマンミラー。
166キロポスト。
1番のりば能美根上駅側の駅名標。
1番のりば能美根上駅側から。
1番のりばから見た2番のりば能美根上駅側の駅名標。
1番のりば跨線橋の階段。
跨線橋内の様子。
2番のりば側の跨線橋の階段。
2番のりばの番線標。
2番のりば待合所付近の柱の駅名標。
この後時刻表の上に発車標となるモニターが設置されますが、この時点では設置されていないようです。
2番のりばのワンマンミラー。
2番のりば美川駅側の駅名標。
2番のりば美川駅側から。
2番のりば乗車位置案内(2両編成最後尾)。
新しくなった柱の駅名標。
2番のりば能美根上駅側の駅名標。
2番のりば側出入口。
移管直後は設置されていなかった2番のりば側の発車標となるモニターが設置されていました。
2番のりばにも設置されたモニター。
2番のりば側出入口。
2番のりば美川駅側。
2番のりば跨線橋の駅名標。
2番のりば能美根上駅側。
2番のりば側の跨線橋階段。
跨線橋内の様子。
1番のりば側跨線橋の階段。
1番のりばから見た駅舎。
駅舎内のモニターも無事稼働していました。
券売機は新旧2台置かれています。
新しい券売機と待合部分。
ICOCA改札機。
JRの運行情報表示器。
駅前の様子。
駅舎と駅舎入口付近。
ホームへ上がって行くところ。
1番のりば跨線橋のところの縦型の駅名標。
1番のりば待合所付近。
1番のりば待合所付近から見た駅舎。
1番のりば美川駅側。
1番のりば2両停目とその根元。
1番のりば能美根上駅側。
他駅同様「ゴミは持ち帰りましょう」のボードが設置されました。また、JR時代に使用されていた券売機のところにカラーコーンが置かれていました。
2番のりばの上屋付近の様子。
2番のりばの能美根上駅側。
2番のりばの能美根上駅側の駅名標。
2番のりばから見た1番のりばの能美根上駅側の駅名標。
2番のりばの美川駅側。
2番のりばから見た1番のりば能美根上駅側の駅名標。
2番のりばの出入口付近。ICOCA改札機に貼られている案内はここはドアのところに貼られていました。
2番のりば側から出たところ。出入口のドアに「ゴミは持ち帰りましょう」のボードが設置されました。
臨時列車の案内。
2番のりば側の跨線橋階段。
跨線橋内の様子。
跨線橋から見た両方向。
1番のりば側の跨線橋階段。
1番のりばから見た2番のりば上屋。
1番のりばからの様子。
JRの券売機があったところにカラーコーンが置かれていました。
移管後の券売機。
新旧の券売機が並んでいた様子を見ることができた角度から。
JRの運行情報表示器と新しい券売機。
待合部分の壁には他駅でも見かける「ゴミは持ち帰りましょう」のボードが設置されました。
駅舎の様子。
駅舎改札口のドアに書かれた案内。
前回と大きな変化はなさそうで、JR時代の券売機のところに置かれたカラーコーンはそのままでした。
2番のりば出入口付近の様子。
2番のりば柱の駅名標。
2番のりば能美根上駅側。
2番のりばから見た1番のりば美川駅側。
跨線橋からの様子。
1番のりばへ降りていくところ。
1番のりば階段横。
改札内から見た駅舎の横の方。
改札の前の出場用ICOCA改札機の小屋の中。
駅舎内JRの券売機が置かれていたところ。
その他駅舎内の様子。
駅舎の様子。
駅前の様子。
駅舎横の月極駐車場整備中の様子。
駅舎横のトイレ側。