2022年から、金沢以西が三セク化された直後の2024年4月までの様子です。長らく試験設置だったモニターではなく、新たに各駅に設置されたものと同じものが設置されました。
旧駅舎の頃は桜の木がきれいな駅でしたが、移転してその姿は見られなくなってしまいました。しかしながら、駅前には少しだけ桜の木があり、それを楽しむことができます。
桜の木と東金沢駅東口。
かつて東金沢駅だった場所。ここにあった桜の木はなくなっています。
東金沢駅東口を正面から。
東口の様子。
改札内にある試験設置のモニター。
2023年に最初に撮った駅になります。試験設置のモニターも含め、特段変わったところはなさそうでした。
改札内にある試験設置のモニター。
ホームに降りていったところ。
2番のりば。
特段の変化はありませんが、乗車位置案内等を改めて撮ってあります。
4両編成の最前部より前。かつての6両編成の最前部だったところで、○に6の案内が残っています。
2番のりば森本側最前部。
2番のりば2両編成最後尾が階段のあたりです。
2番のりば4両編成最後尾。
1番のりば4両編成最後尾よりも森本側。○に6の案内が残っています。
1番のりば4両編成最後尾。
1番のりば3両編成最後尾。
1番のりば2両編成最後尾。
1番のりばの2〜4両編成最前部。
その先にある6両停目。
時刻表の横のスペースは1番のりばだけいしてつ愛あーるクラブの会員募集のポスターがありました。
改札内のモニターの横にはマスコットキャラクター(あいまるくん)の名称募集のポスターが貼られています。
降りていく階段の手すりの案内。
階段を降りていくところの案内。
出・改札口の様子。
自由通路の様子。
券売機と構内の案内。
東口のシェルター。
西口に降りていくところにあるもの。「西日本旅客鉄道(株)」の部分がテープで隠されています。
西口と水田。
金沢以西の、この先JRからIRに移管される駅に設置されつつあるモニターがこの駅にも取り付けられていました。
ホームの待合室。
時刻表の横のスペースはIRの県内全線開業のポスターになっています。
ホームの様子。
階段とその横の試験設置のモニター。
他駅同様のモニターが改札口のところに設定されていました。
券売機と路線図。
東口の様子。
自由通路にはIRのフリーきっぷのポスターが貼られていました。
西口へ。
西口の様子。
西口のモニュメント。
特段大きな変化はありませんが、窓口周辺を少し撮ってあります。
窓口周辺の様子。
券売機とその横の案内。
今回も駐車場の関係でこの駅から乗っていますので少し撮ってあります。
少し雪が積もった西口。
西口に入っていくところの時刻表。
券売機と窓口。
改札内のモニターが稼働していた様子を見るのがおそらく今回が最後なので、1枚だけ撮ってあります。
試験設置のモニターなど。
金沢以西がIRいしかわ鉄道となったのと同時にこの駅の窓口が閉鎖されました。また、改札口に設置されたモニターが使われ始め、改札内に長らく試験設置だったモニターは「調整中」になりました。
「JR」がうっすらと残っている西口の第一種駅名標のIRマーク。
駅に入っていくところの手すりは未だに「JR」が残っています。また、「西日本旅客鉄道(株)」が隠された看板も健在です。
窓口が閉鎖され、また、改札のところのモニターが供用開始されていました。
代わりに「調整中」になった、従来の試験設置のモニター。
金沢以西のIRになった駅ののりば案内・方面番線標が新しいJR仕様からIR仕様に変わる中、この駅はどうなるかと思ったらそのままでした。
駅前の自転車駐車禁止の案内の図は、まだ「JR東金沢駅」になっています。
架線柱の一部には「ナワコ」(電略+コ)の表示がされていました。
金沢以西三セク化後の様子を改めて撮ってあります。
各駅名標。
時刻表の横のスペースは危険物持込の案内になっています。
このあたりは特に前回と変化はありません。
券売機横の案内は、窓口閉鎖により営業時間のところが隠されていました。
券売機。
このあたりのJRの名残も特に変化はなさそうです。
田植え間近な西口と、入口の階段。
東口の様子。