県境を越え、土岐川から名前を変えた庄内川を見おろすところにある駅で、その立地から特徴が多い駅です。駅を出るとアーチが出迎えていますが、その先には廃旅館もあり、かつての賑わいを偲ぶ佇まいです。庄内川に架かる城嶺橋は土木遺産として知られています。
ホームの様子。
古虎渓・多治見方面を望む。
高蔵寺・名古屋方面を望む。
2番線の古虎渓駅側と1番線に発着する列車。
2番線の古虎渓駅側の上屋。
その少し高蔵寺駅側に進んだところの上屋。
2番線にはカーブのためかITVが2つあります。
ホームの高蔵寺駅側。
コンクリートに表示された1971年3月。
2番線から見た1番線の2つの出入口。
2番線の出入口付近の時刻表と出口看板兼方面番線標。
地下道のホーム近くの様子。掲示物や地下道の銘板、手すりの案内など。
地下道の階段を下りていき、しばらく行くと突き当たります。
90度曲がってさらに地下へ下りていく階段が続きます。突き当たったところにのりば案内があります。
線路の下を通る地下道の様子。
地下道から出てきたところ。1番線への階段との分岐点です。
1番線への階段を上がってきたところ。
1番線から見た2番線の出入口。
2番線の古虎渓駅側。
2番線の古虎渓駅側にあるITV。
1番線のもう一つの出口がある上屋の方へ。
1番線の上屋付近の様子。
1番線の高蔵寺駅側。
1番線から県境を越えて庄内川となった川を見おろしたところ。
1番線のさらに高蔵寺駅側とそこから見た様子。
1番線の上屋のところにある高蔵寺駅側の出入口。後ほどここに戻ってきます。
1番線の古虎渓駅側の出入口で、先ほど地下道の出入口から上がってきたところ。
古虎渓駅側の階段を下りていきます。
2番線への地下道の出入口と合流するところ。
そこから出入口に向かって下りていきます。
その出入口の古虎渓駅側。この先、愛岐トンネル群があるようです。
階段を見上げたところ。
その出入口から高蔵寺駅側に進んで行くと、定光寺駅のトイレがあります。
トイレのところにある古い看板。また、この先トイレの改修工事に入る旨の貼り紙がありました。
さらに進んでいくとアーチがありますが、そこを振り返ると1番線への階段があります。
1番線への階段上り口と2番線への通路(右側)。
その階段を上がっていくところ。
1番線に上がってきたところ。先ほどの高蔵寺駅側の出入口です。
再び下りていきます。
案内図。
そのまままっすぐ進んで行きます。
橋を渡る道との分岐点。一旦そのまままっすぐ進みます。
川沿いの廃旅館の前の様子。
一旦駅の方向へ戻ります。
先ほどの道を城嶺橋の方へ進みます。
城嶺橋から見た川沿いの廃旅館。
城嶺橋から見た定光寺駅。
定光寺駅の対岸へ。
対岸から少し山の方へ進みます。対岸は春日井市ではなく瀬戸市です。
対岸から見た定光寺駅。
城嶺橋を戻ります。欄干や常夜灯など土木遺産として知られる橋です。
定光寺駅へ進みます。こちらは春日井市であることが分かります。
定光寺駅に戻ってきて階段を上がります。
1番線から見たホームの様子と庄内川・城嶺橋。