ここでは2023年・2024年の移管前日までの西金沢駅の様子をご紹介します。
前回から見て窓口閉鎖後最初の訪問となりました。

1番のりば乗車位置案内6。ここが既になくなった6両の最後尾です。

1番のりば乗車位置案内5。4両の最後尾がここになります。

1番のりば乗車位置案内4。3両(既にない)の最後尾がここになります。

おそらく2両・3両・4両の最前部がここになると思います。

1番のりばのワンマンミラーには変更がないようです。


2番のりば金沢方面にある(ワンマン列車には使用されない)ワンマンミラーとそこにある乗車位置案内の跡。

2番のりばの正規のワンマンミラーも変更がないようです。

2番のりばの2・3・4両の最後尾となるところは乗車位置案内2のようです。

2番のりばの乗車位置案内1は6両の最後尾のようです。

架線柱に「ニサコ」の表示がされています。

金沢駅側の方面番線標。

手すりの案内。


2022年10月末に閉鎖された窓口。


IRいしかわ鉄道のマスコットキャラクター投票のポスターが貼られていました。

券売機の様子。



東口の様子。


自由通路の様子。

自由通路から見る西口。

西口入口の手すりの案内と階段。



西口の様子。

改札を出たところの新西金沢駅への案内。北鉄のカラーが使われています。
IRいしかわ鉄道の券売機が設置されたようなので撮ってきました。


IRいしかわ鉄道のものと思われる券売機が設置されました。

IRいしかわ鉄道のポスター。

窓口跡。

時刻表。
2024年1月終わり頃の様子で、この時点では特に移転に向けた看板等の変化はなさそうでした。
野々市駅側の駅名標。
階段より野々市駅側。
事業用品収受箱。
階段付近の注意箇所。
2番のりばの番線標。
階段・エスカレーターより金沢駅側。
金沢駅側の6両停車位置に合わせて存在するワンマンミラー。
金沢駅側の駅名標。
エスカレーターとそこのスロープにある手すりの案内。
階段下の番線標。
階段を下りてきたところの方面番線標。
階段付近の様子。
改札内から見た改札口・エレベーター。
改札内から見たモニター。
改札口・窓口跡付近の様子。
券売機の様子。
券売機〜改札口の様子。
構内案内図。
東口の様子。
西口から入っていったところの案内。
西口の様子。
3月に入ってから、移管1週間前です。駅名標のロゴはシールで隠されています。また、階段付近の案内はこの時は気づかなかったのですが上からシールを貼っているようです。
金沢駅側の駅名標。JRロゴの部分にシールが貼られています。
野々市駅側の駅名標。
階段付近のJR西金沢駅と書かれた注意書き、スケボー禁止の表示はこの時点で残っています。
階段入口の案内。
券売機の様子。
東口駅舎入口と構内案内図。この時点でロゴに変化はありません。
東口駅舎。
東口向かって右側の第一種駅名標。
西口に上がってきたところ。
西口駅舎と第一種駅名標。
窓口跡付近。
エレベーター。遠巻きでしか撮っていませんが、案内表示の色が変わっています。
階段を下りてきたところの方面番線標。
エレベーター出口の方面番線標。
移管前日の様子で、移管前1週間の間に両側の第一種駅名標のIRロゴが付けられたようです。また、券売機もカバーが取られていました。
金沢駅側の駅名標。
野々市駅側の駅名標。よく見るとシールの部分が二重に貼られています。
階段付近の様子。
改札口付近の様子。
券売機の様子。カバーが外され、IRいしかわ鉄道の券売機が見えていました。
案内図には北陸新幹線と北陸本線が同居しています。
東口の様子。第一種駅名標にはIRのマークが付けられていました。
西口の様子。こちらもIRマークが付けられています。
事務室入り口の資産標。
階段付近の様子。