製薬会社のそばにある駅で、その他にもかつては製鉄会社があり、その跡地が広がっているところにあります。JR時代の駅舎・ホーム跡が2番のりばから見ることができます。
ホームの様子。
粟島(大阪屋ショップ前)・岩瀬浜方面を望む。
奥田中学校前・富山駅方面を望む。
1番のりば上屋付近の様子。
1番のりば方面番線標・接近表示器。
1番のりばの粟島(大阪屋ショップ前)駅側の出入口。
その出入口から見たホームの背後。
1番のりば側の第一種駅名標。
1番のりばの奥田中学校前駅側から。
両ホームの間にある踏切。
その踏切から見た両方のホーム。
2番のりばの出入口付近の様子。
2番のりばの出入口付近の様子。
2番のりばの方面番線標・接近表示器。
2番のりばから見た反対側の様子であり、JR時代ホームがあったところ。
2番のりばから出るところ。
2番のりばの背後から。
再び1番のりばの背後へ進み、さらに粟島(大阪屋ショップ前)駅側に進みます。
(奥田中学校前駅から)1キロポスト。
粟島(大阪屋ショップ前)側の踏切付近から。
その踏切を渡ったところにある神社。
踏切から戻ります。
再び両方のホームの間の踏切へ。
2番のりばの向かい側へ。JR時代の駅前通路だったところ。
向かい側から見た2番のりば。
JR時代に駅舎・ホームがあったところ。
旧駅舎前から左に曲がり進んで行きます。
富山県道30号富山港線(富岩街道)に出てきました。
少しだけ岩瀬浜方面に進み、富山港線の方へ戻ります。
しばらく進むと先ほどの両方向のホームの間の踏切に出てきました。渡ります。
渡ったところからしばらく進みます。
かつて工場があった雰囲気のところを通ります。大谷製鉄管理地ということで、この会社自体は射水市の富山新港の近くに移転しています。
もう少しだけ進んで引き返します。
下奥井駅の方へ戻ります。
2番のりばへ。
2番のりばにある旧下奥井駅の解説と、その協賛をした製薬会社。