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魚津駅付録 魚津駅2018年〜の追加取材分

うおづ 富山県魚津市

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取材日:2018年12月2日・2019年3月23日・7月6日・8月12日

 ここでは魚津駅の2018年以降の追加取材分・変化をご紹介します。また今後、追加で取材することがあれば、ある程度の画像枚数になるまで、このページでの追加とします。

●2018年12月2日の様子

 この日は他の駅同様「のりば標」を改めて見てきました。また、モニターの設置位置が変更されていたものも撮ってきました。

2・3番のりば 2・3番のりば

2・3番のりば、東滑川駅側の「のりば標」を両方向から。また、ホームの東滑川駅寄りにはこの時点では柵は見えません。

3番のりば 2番のりば

3番のりばと2番のりば、東滑川駅側の「のりば標」。

製造年月日

一部見えませんが、2007年製造のものを使っているようです。

3番のりば 2番のりば

3番のりば・2番のりば中程の「のりば標」。中程にあるものは2つ並んでいなくて、互い違いに付けられています。

製造年月

やはりこちらも2007年製造のもののようです。

黒部・泊方面

ホームに付けられた「黒部・泊方面」の案内。

のりば標

こちらの「のりば標」は製造年がかろうじて分かります。

柵

2・3番のりばの黒部駅側。こちらの柵は他の駅の柵に先だって、早めに設置されています。

2・3番のりば

2・3番のりば、黒部駅側の「のりば標」。こちらは柵の外にあり、近くまでは行けません。

1番のりば

1番のりば中程の「のりば標」。

柵

1番のりば黒部駅側の柵。こちらも他の駅に先だって付けられたものです。

1番のりば

1番のりば黒部駅側の「のりば標」。これも近くまでは行けません。

1番のりば

1番のりば東滑川駅側の「のりば標」。

跨線橋 跨線橋

跨線橋の、のりば案内。

山

跨線橋から山の方を見ると、山の名前が書かれているところがありますが、この日は天気がよいのでよく分かります。

1番のりば

1番のりば跨線橋下付近。

庭園

その付近に小さい庭園があります。

モニター モニター

モニターの設置位置が変わりました。

駅前

天気がいい日の駅前の様子。


●2019年3月23日の様子

 この駅も他の駅同様、ホーム先端部に柵ができました。ただし、両ホームの黒部駅側は、既に柵ができていて、今回できたのは2・3番のりばの東滑川駅側です。また、1番のりばの東滑川駅側には柵は作られていないようです。

柵

2・3番のりばの東滑川駅側に設置された柵。

1番のりば

1番のりばの東滑川駅側には柵は設置されていないようです。

4両

柵の設置位置と停目の関係がはっきりしませんが、4両編成の最後尾よりもかなり後ろに柵ができたことから、この駅は4両を越える列車の発着ができる体制が残るようです。

駅名標 駅名標

残っているJR時代からの駅名標。

接近案内

他の駅同様、接近案内も更新されています。

4両停目

4両停目は跨線橋のあたりにあります。

柵

その先に柵がありますが、こちらは跨線橋のエレベーターとの位置関係によるもののようです。


●2019年7月6日の様子

 この駅は他の駅と異なり、この時点で整列用のラインができました。これがあるのはあいの風とやま鉄道の中では、魚津駅と富山駅だけのようです。また、駅舎の「魚源商店」さんが撤退したようです。

2番のりば

2番のりば 2番のりば

2番のりばの整列用のライン。

1番のりば

1番のりばの整列用のライン。

魚源商店 魚源商店

駅舎の外と、待合室から、「魚源商店」さんがあったところ。


●2019年8月12日の様子

 この日は通りかかったときに追加で撮ってきたもので、特に変化等の記録ではありません。同様のものは前回でも撮ることができたものです。

整列用

2番のりば整列用のライン。「B」は赤色のテープを使っています。

ごみ箱

そのラインのテープが、どうやらごみ箱にも貼られているようです。


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