魚津駅の2023年〜2024年9月までの様子をご紹介します。この時点では箱形番線標が残っていました。
2023年としては唯一の回になります。魚源商店さん、そしてレンタサイクル屋さんの跡は観光案内所が入っていました。
2・3番のりばの東滑川駅側とそこから見た1番のりば。
2・3番のりばの上屋が切り替わるところ。
2・3番のりばの黒部駅側の立入可能なところから。
2・3番のりば階段下の倉庫。
跨線橋内の様子。
跨線橋から見た駅前。
1番のりばの黒部駅側と階段下の倉庫。
1番のりばから見た2・3番のりば。
1番のりばにある白ポスト。
駅舎横の部分は観光案内所になっていました。
駅前の様子。
駅前から。
駅舎入口付近。
駅前では駐輪場の工事が行われていました。
駅前の様子。
駐輪場の工事の様子。
コインロッカー。
駅入口の構内案内図。
1番のりばから見た2・3番のりば。
特段変化はなさそうですが、あまり撮っていないところを一部撮っていましたので掲載します。
2・3番のりば東滑川駅側のJR駅名標。
2・3番のりばの階段入口の案内。
跨線橋内の案内。
2・3番のりばへ降りていくところの案内。
跨線橋にある番線標。
あいの風・IR1日フリーきっぷのポスターにIR区間の発売駅変更の案内が書かれていました。
駅前の様子。
今回も大きな変化はありませんが、今後の変化が起きるところ・起きないところを少し撮ってありました。
2・3番のりばの東滑川駅側の駅名標。
ごみ箱が一部封鎖されていました。
2・3番のりばの時計など。
跨線橋入口の時刻表。
2・3番のりばに降りていくところの手すりの案内。
跨線橋と跨線橋から見た様子。
使用が中止されたICOCAチャージ機。
白ポスト。
駅前の周辺案内図にはうっすらと「JR」が残っています。
ホームにあったICOCAチャージ機が撤去されていました。
JR駅名標。
ホームのICOCAチャージ機は撤去されていました。
柱に縦型の番線標が貼られていました。この時点では箱形の番線標は残っています。
JR駅名標。
2・3番のりばの箱形番線標。
柱の番線標が設置されていました。2・3番のりばの東滑川駅側。
2・3番のりばの跨線橋側の箱形番線標。
2・3番のりばの跨線橋側の縦型番線標。
2・3番のりばの跨線橋近くの様子。箱形番線標と縦型番線標が一緒に見えるところ等から。
各ホームの黒部駅側、柵の外の箱形番線標も残っています。
2・3番のりばから見た1番のりばの柱の番線標
跨線橋内にあった番線標が撤去されています。
1番のりば跨線橋側の箱形番線標と柱の番線標。
1番のりば東滑川駅側の箱形番線標と柱の番線標。
1番のりば駅舎付近。
駅舎内の様子。
駅前の様子。社会実験として通行規制が行われていました。
観光案内所。
特段この時点で箱形番線標等に変化はありません。
2・3番のりばの東滑川駅側の箱形番線標。
2・3番のりばの階段付近の箱形番線標。
1〜3番のりばの黒部駅側の箱形番線標。
跨線橋内。
2・3番のりばの縦型番線標。
1番のりば跨線橋付近・東滑川駅側の箱形番線標。
社会実験による通行規制が終わった駅前の様子とバスのりばの上屋。
跨線橋からの様子。