2024年11月からの魚津駅の様子をご紹介します。この先、このページでご紹介する画像がある程度の枚数になるまでの分を追加する予定です。
この時点で箱形番線標が残っていましたが、それを見るのは最後になってしまいました。また、上屋と財産標の関係については、その前にも撮っていましたが、この日の分でまとめてご紹介します。
2・3番のりば東滑川駅の駅名標。
2・3番のりばの箱形番線標。
2・3番のりばの東滑川駅側、少し新しい上屋の部分。東滑川駅側は途中に柵があります。塗装の管理標は柵の外に見えましたが、この部分に対しての財産標は見当たりませんでした。
上屋の接合部分。
2・3番のりばの階段付近の上屋。1954年製の資産標があります。
柵の外になってしまう2・3番のりばの黒部駅側の上屋。こちらは1977年製の財産標があります。
跨線橋内の様子。
跨線橋から見た2・3番のりばの上屋。
跨線橋から見た1番のりばの上屋。
1番のりばの階段下〜黒部駅側の上屋の様子。
倉庫とその資産標。
階段付近にある白いポスト。
1番のりば駅舎付近の上屋と階段付近にある財産標。1968年製のようです。
1番のりばの箱形番線標。
1番のりばから見た2・3番のりばの上屋と1番のりばの東滑川駅側の上屋。
駅前の様子。
この時点で黒部・滑川の各駅同様、箱形番線標が撤去されていました。なお、時間が短かったため次回以降に少し撮り直しをしたいと思います。
JRの駅名標は残っています。
2・3番のりばの東滑川駅側の箱形番線標が撤去されたところ。
2・3番のりばの跨線橋側の箱形番線標が撤去されたところ。
1〜3番のりばの黒部駅側の箱形番線標も撤去されています。
跨線橋内の様子。「新魚津駅への行き方」の案内が追加されています。
1番のりば跨線橋側の箱形番線標が撤去されたところ。
1番のりば東滑川駅側の箱形番線標が撤去されたところ。
階段下の白いポスト。