あいの風とやま鉄道
呉羽駅の2024年11月2週目から12月いっぱいの取材分です。既に旧跨線橋の撤去が終わりましたが、その跡に設置されたポールにしばらくして電灯や配線が付けられました。また、この期間に近くの商業施設もオープンしています。6月29日より毎週見てきたこの駅は、12月1日で毎週訪問を終了しました。
跨線橋跡の少し小杉駅側に前回から建っているポールは特に変化がありませんでした。また、現場事務所は今回までとなります。
2・3番のりばから見た1番のりばの継電器室等の建物。
2・3番のりばから見た北口駅舎横の通信配電室。
2・3番のりばから見た北口と現場事務所。
2・3番のりばと1番のりばの旧跨線橋より小杉駅側に建っているポール4本。
新しいポールとワンマンミラー。ワンマンミラーは防曇用の電源が配線されていません。
跨線橋から見た様子。
1番のりばから見た2・3番のりばの旧跨線橋跡。
1番のりばのワンマンミラーも防曇用の配線が来ていません。
1番のりばの新しいポール。
南口の駅舎。
北口の駅舎。
北口から見た現場事務所(作業所)の様子。
現場事務所の出入口。
北口の建設から跨線橋の撤去までずっと使われていた現場事務所(作業所)がいよいよ撤去されました。また、近くの商業施設のオープンが数日後のようです。
除雪車が配置される季節です。
2・3番のりばからみた旧跨線橋が撤去されたところ。
2・3番のりばから見た北口と現場事務所があったところ。
2・3番のりばから見た小杉駅側。
2・3番のりばの新しいポール付近。
跨線橋から見た様子。
1番のりばに下りてきたところ。
1番のりばの旧跨線橋跡。
1番のりばの小杉駅側から。
南口の駅舎。
南口の駅前から見た階段室。
姉倉比賣神社の横から見下ろした跨線橋が撤去された呉羽駅と新しい商業施設のところ。
姉倉比賣神社の様子。
現場事務所が撤去された北口の様子。
開業が近い商業施設。11月20日オープンのようです。
少し遅れて「高木西貸事務所」の建設が進んでいました。
線路沿いの様子。
北口へ戻ってきたところ。
近くに建設中だった商業施設がオープンしました。また、駅自体は大きな変化はありませんが、現場事務所の出入口だったところに扉が付けられました。
2・3番のりばから見た現場事務所があったところ。
ポールはそのままで、仮設のような照明は依然として稼働していました。
2・3番のりばエレベーターのりば。
2・3番のりば上屋付近の様子。
跨線橋から見た様子。
1番のりば小杉駅側から。
南口の駅前から見た階段室。
南口の駅舎。
北口の駅舎。
北口の現場事務所があったところ。
北口の現場事務所出入口だったところに扉が付けられました。
近くの商業施設がいよいよオープンしました。北口開設と並行して住宅地・商業施設が作られました。
建設中の高木西貸事務所。
北口に戻ってきたところ。
北口に入ったところから見た2・3番のりば。
北口から跨線橋へ。
現場事務所があったところの片付けが進んでいましたが、ほぼ全て撤去されたようでした。一旦今回の取材をもちまして、6月29日より毎週見てきた呉羽駅の毎週経過観察は終了とします。(この後毎週見に行くのは和倉温泉駅となったのでした。)
2・3番のりばから見た現場事務所があったところ。少し残っていたものも片付けられました。
2・3番のりばの小杉駅側。特段変化はなさそうでした。
2・3番のりばから見た1番のりば駅舎付近。
跨線橋から見た様子。
1番のりば階段室前に貼られた案内。
1番のりば小杉駅側から。
北口と現場事務所跡。
北口の駅前の様子。
北口から入ったところから見た2・3番のりば。
毎週の訪問は終了しましたが1週置いて21日の様子です。新しいポールにようやく電灯が付けられ、ワンマンミラーの防曇用配線も付けられていました。
2・3番のりばから見た現場事務所跡。
2・3番のりばの仮設の電灯は残っています。
電灯や電線が付けられた新しい2・3番のりばのポール。同様にワンマンミラーにも配線が来ました。
2・3番のりば小杉駅側の様子。
跨線橋から見た様子。
1番のりばのワンマンミラーにも配線が届きました。
同様に電灯と配線が付けられた1番のりばの新しいポール。
1番のりばから見た2・3番のりばの新しい電灯と仮設の電灯。
駅舎横の通路にもなるところ。
南口の駅舎。
北口の駅舎。
北口の現場事務所跡。
北口の駅前の様子。
北口から入るところの通り抜けには入場券が必要な案内。
北口から入ったところから見た、ポールに電灯等が付けられた2・3番のりば。