基本的にあいの風とやま鉄道への移管に備えた一連の工事の前ですが、跨線橋階段が整備されるなど、少し変化がありました。また、能登半島地震の影響も大きかった地域で、駅前広場の修繕も含めた整備が行われていました。
震災の影響からの改修も含め、駅前広場の整備工事中でした。ホーム側の跨線橋階段や券売機、接近表示器など、次回変更になっている部分が多くあったようです。
ホームの能町駅側と越中国分駅側の駅名標。
ホームの越中国分駅側。
1番のりば越中国分駅側2両用のワンマンミラー2つ。
1番のりば越中国分駅側2両用線路側のワンマンミラー。
1番のりば越中国分駅側2両用内側のワンマンミラー。
ホームの上屋の様子。
1番のりば1両用のワンマンミラー。
ラミネートの番線標。
方面標。
柱の駅名標。
階段下のスイッチ。
2番のりばのワンマンミラー。
ホームの能町駅側。
柵があるため正面から撮ることができませんが、線路脇にある継電器室の建物。
跨線橋下の様子。
ホーム側の跨線橋階段の様子。
跨線橋内の様子。
跨線橋から見た駅前の様子。
駅舎側の跨線橋階段の様子。
階段の前の上屋。
駅舎と階段の間の上屋の様子。
駅舎前の上屋の様子。
券売機の様子。
駅舎内の様子。
駅舎とその財産標。
駅前広場整備の工事中でした。
駅前から見て右側。
工事看板。
駅前から見て左側から。
駐輪場の様子。
駅入口付近。やはり傾いているように見えます。
伏木駅前のバス停。
バス停から少し進み、踏切の方へ。勝興寺が国宝になってからバス駐車場として賑わっているところです。
能町駅側の踏切付近より。
かつて「如意の渡し」の乗船場だったところ。
あいの風とやま鉄道への移管に備えた一連の工事が始まる前の様子です。券売機やホーム側の跨線橋階段などが前回と比べて変化していました。
ホームから見た様子。
上屋の様子。
接近表示器が更新されていました。
ホームの方面標はそのままでした。
階段付近の様子。
階段近くから見た継電器室ともう一つの建物。
継電器室。(財産標部分を拡大したら何とか記載内容が判別できました。)
ホームから見た跨線橋。ホーム側の支柱が黒く塗装されました。
ホームから見た様子。
跨線橋脇にあるもう一つの通信関係の建物。
ホームから見た駅舎。
ホームに入ってきたところの注意書き。
2番のりばのワンマンミラー。
1番のりばのワンマン列車乗車位置案内。
塗装された跨線橋の支柱。
ホーム側の跨線橋階段は、上がってきたところのも含めて壁面が新しくなっていました。手すりについては従来のままです。
跨線橋内の様子。
跨線橋から見た両方向。
駅舎側の跨線橋階段はそのままです。
駅舎側の跨線橋階段付近から見た、新しくなったホーム側の跨線橋階段の壁。
駅舎側から見たホームの様子。
跨線橋脇の通信関係の建物。
階段前の上屋。
駅舎側の上屋。
新しくなった券売機。
改札口の様子。
他駅同様、おそらく人数計測と思われる装置がありました。
時刻表。
待合室内の様子。
かつて公衆電話があったスペース。
整備が終了した駅前広場。駅舎を背にして左側。
同じく駅舎を背にして右側。
駅前の日本生命の建物が飲食店・土産物店になっていました。
駅前から見た跨線橋周辺の様子。
駅前から見た駐輪場。