少し前から津幡駅東口建設の話がありましたが、ようやく動き始めたようです。ここでは2022年4月〜2023年3月までの様子をご紹介します。
この駅を含め、金沢〜富山までのいくつかの駅の桜が咲いた様子を撮りながら進んでいたときのものです。駅舎前のポストが少し変わりました。
3・4番のりばの時刻表の横には月極駐車場の案内があります。
3・4番のりばから見た1・2番のりば。
階段のところにある編成なども書かれた時刻表。
ICOCAチャージ機や階段の周りに犬のぬいぐるみがなく、横の広いスペースに移動しています。
駅舎横のポストがオリンピック選手にちなみ金色になっています。
トイレ入口の看板。
駅舎から見た桜の木。
駅舎。
跨線橋やホームから見た桜の木。
駅舎と反対側に東口が作られることが分かってきましたので、一度反対側から撮ってみました。
犬は一部跨線橋入口に移動していました。
踏切を渡り反対側へ行きます。
旧国道を通り、将来的に東口(自由通路)ができるところへ進みます。
反対側。将来的にこの石材店さん・建設会社さんは解体されて東口の入口となります。
そこから少し先へ進んだところ。
石材店さんの前へ戻り、駅の方へ戻ります。
2番のりば、改札の前の案内では「七尾」方面の字が消されていましたが、ホーム入口では残っています。
手すりの案内にも「七尾」方面は残っています。
跨線橋とホームから見た東口を建設するところ。
この時点では東口の建設工事が始まっていないようでした。乗車位置案内を一部撮ってあります。
ホームと跨線橋から見た東口を建設するところ。
1・2番のりばの倶利伽羅駅側。
1番のりばは倶利伽羅駅側が乗車位置番号4になっています。4両編成の最後尾。
1番のりば3両編成の最後尾。
1番のりば2両編成の最後尾とサンダーバード・能登かがり火の乗車位置案内。。
2番のりばは乗車位置案内2・1があります。金沢方面2両編成の最後尾。
1・2番のりばの森本駅側最前部。
手すりの案内と跨線橋。
改札側に降りていくところにある犬の肉球の印。
犬がある場所は前回と同じです。
改札内外の各種看板。
3・4番のりばは倶利伽羅・中津幡駅側が乗車位置案内1になっています。
そして森本駅側が乗車位置案内1になっていて、各編成の最後尾の位置になっています。
一部乗車位置案内は犬の足跡が書かれているものが残っています。
乗り換え時間に数枚だけ撮ってあります。
1・2番のりばから見た3・4番のりばの待合室。
1・2番のりばの信号扱所とその財産標。
東口の出入口となるところで、石材店の建物の取り壊しが始まっていました。
1・2番のりばから見た東口を建設するところ。石材店さんの解体が始まっています。
1・2番のりばの待合室とその財産標。
1・2番のりばから見た3・4番のりばの信号扱所。
跨線橋から見た東口を建設するところ。
3・4番のりばから見た1・2番のりば。
3・4番のりばの様子。
犬の置物など。
改札内各種看板。
券売機と窓口の間の時刻表の横にはファンクラブのポスターが貼られていました。
駅舎とバス停。
今回は反対側にも行きます。
石材店さんの取壊が始まっている東口入口となるところ。
再度踏切を渡り津幡駅に戻ります。