津幡駅の2023年4月〜9月の様子をご紹介します。東口は石材店さんの取壊が終わったぐらいで大きな変化はありません。改札口上にモニターが設置される(未稼働)など、金沢以西がIRいしかわ鉄道になる準備がこの駅にも及んでいる流れが見えています。
前回と特に大きく変わらず、東口となるところの石材店さんの取壊が進んでいました。
1・2番のりばから見た東口を建設するところ。
犬の置物など。
前回とさほど変わりませんが、東口からの自由通路建設で影響を受けそうなところを広めに撮ってあります。
3・4番のりばの様子。
3・4番のりばから見た月極駐車場。ここに東口からの自由通路が作られます。
3・4番のりばから見た東口を建設するところ。
3・4番のりばの方面標。
跨線橋から見た東口を建設するところ。
1・2番のりばの方面標。
1・2番のりばから見た東口を建設するところ。
跨線橋から見た様子。この視界に自由通路の跨線橋が作られます。
犬の置物など。
駅前から見た月極駐車場。
3・4番のりばの倶利伽羅・中津幡駅側から。
石材店さんだったところの建物が覆いで囲われていました。
跨線橋と1・2番のりばから見た東口を建設するところ。
犬の置物など。
石材店さんだったところの建物がほぼ取り壊されていました。今回は車内からのみの撮影です。
1番のりばに停車する列車内から撮った東口を建設するところ。
石材店さんの取壊が終わってから大きな変化はありませんが、改めて撮ってあります。
3・4番のりばの6両の停車位置のところに残る旧乗車位置案内と現在の最後尾。
3・4番のりばの時刻表と月極駐車場。
跨線橋から見た東口を建設するところ。
1・2番のりばから見た東口を建設するところ。
7月12日〜13日頃、大雨によりこの駅構内が冠水しましたが、その跡が東口になるところの線路上に見られました。、
月極駐車場が2024年1月末までという告知が時刻表の横に貼られました。
1・2番のりばから見た東口を建設するところ。隣の線路に冠水した跡が残ります。
1・2番のりばから見た月極駐車場。
ICOCAチャージ機の横に犬の置物が移動しました。その並びにマスコットキャラクターの名前募集の「犬」が並びます。
跨線橋入口。
横のスペースはバリケードがされました。
待合室の時計。
窓口前に貼られたマスコットキャラクター募集のポスターと、7,000万人達成フリーきっぷ・ファンクラブのポスターに書かれた今までの事実上のマスコットキャラクター。
IRのグッズに入った焼き芋ドーナツの案内。
改札内のポスター。
1・2番のりばの待合室の利用できる範囲が狭くなっていたことにようやく気づきました。
1・2番のりばから見た東口を建設するところ。
1・2番のりばの待合室は一部だけ利用できるようになっていました。
その奥はガラスに板が貼られていましたが、森本駅側から中を見ることができました。
跨線橋から見た東口を建設するところ。
跨線橋から見た両側の様子。
犬の置物と精算所等の看板。
跨線橋入口など。
駅舎内の様子。
月極駐車場。
駅入口にも犬の置物がありました。
3・4番のりばから見た横のスペース。
3・4番のりばから見た1・2番のりばの待合室。
2023年8月1日より七尾線の2両ワンマン列車の乗車方法が変わりましたが、従来のままの案内が貼られていました。
改札口の上にモニターが未稼働の状態で設置されました。
3・4番のりばから見た1・2番のりば。
改札口の上に設置されたモニター。
ここの部分にあったポスター類がなくなりました。
犬の置物など。
階段横のスペース。
1・2番のりばから見た東口を建設するところ。
今回は反対側にも行っています。また、「駅長事務室」の看板が点灯していました。
3・4番のりばから。
1・2番のりばから見た東口を建設するところ。
犬の置物など。
階段横のスペース。
この日は「駅長事務室」の看板が点灯していました。
設置されたモニター。
反対側へ進みます。
反対側から見た様子。
駅舎。
今回は森本駅で行われる鉄道フェスタの案内が貼られていました。