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城端線

戸出駅

といで 富山県高岡市

←高岡方面:林駅 砺波・城端方面:油田駅
取材日:2020年10月31日(当初取材:2004年7月4日 当ページに掲載)

 平成の大合併の前から高岡市内ですが、1966年に編入された旧戸出町の駅です。旧町の中心部としての町並みがよく分かります。木造の駅舎で他の木造の駅と違ってこの時点で改修がされていませんでした。

戸出駅名標 戸出駅駅舎

ホーム

ホームの様子。

油田方面

油田・城端方面を望む。

林方面

林・高岡方面を望む。

待合室 番線標

2番のりばの待合室入口とそこに付けられたラミネートの番線標。

待合室内

待合室内 待合室内

2番のりばの待合室内の様子。

乗車位置案内

2番のりばのワンマン乗車位置案内。

1番のりば

2番のりばから見た1番のりば林駅側。

跨線橋

2番のりばの跨線橋橋脚。

油田駅側

2番のりばから見た油田駅側。

置物

花壇の横にある置物。

1番のりば

跨線橋付近から見た1番のりば。

上屋

2番のりば上屋付近。

階段 階段

2番のりばの跨線橋階段。

跨線橋内 跨線橋内

跨線橋内の様子。

跨線橋から 跨線橋から

跨線橋から見た両方向。

階段

1番のりばの跨線橋階段。

ホーム

1番のりばから見たホームの様子。

2番のりば 2番のりば

1番のりばから見た2番のりば。

林方面

林方面 林方面

1番のりばから見た林・高岡方面。

跨線橋

1番のりばから見た跨線橋。

跨線橋 跨線橋

1番のりばから見た跨線橋橋脚。

上屋

1番のりば改札から跨線橋。

改札口

改札口付近。

1番のりば

1番のりばの改札口付近。

駅舎

1番のりば油田駅側から見た駅舎。

番線標

1番のりばのラミネートの番線標。

フラワーライン

この駅にはかつて各駅に存在した「フラワーライン」の案内が残っていました。

改札口から

改札口から見たホーム。

出・改札口

出・改札口の様子。

待合室 待合室

待合室の様子。

出札口

出札口の前。

出入口

出入口の横。

駅舎

入口 入口

駅舎出入口付近。

計量器使用事業場

駅舎入口にある計量器使用事業場の表示。

駅名

駅名看板。

駅舎

駅舎入口から向かって左側。

右側 右側

駅舎の向かって右側。

左側

駅舎の向かって左側にある臨時の出入口。

駅前 駅前

駅前と駅前にある駐輪場。

戸出駅前

戸出駅前バス停と駅舎。

遠景

駅舎遠景。

左へ

駅の方向へ少し戻り、駅を背にして左へ曲がります。

振り返る

振り返って見たところ。

踏切へ

踏切の方へ進みます。

踏切付近から

踏切付近から駅の方向を見たところ。

踏切

踏切を渡るところ。

町

踏切から見た町の方向と油田駅側。

反対側から

駅舎と反対側から見たホームの方向。

反対側

駅舎と反対側付近。

陸橋

先ほどの踏切と駅を挟んで反対側の林駅側、陸橋から見た戸出駅。

陸橋から

その陸橋から見た新高岡駅・高岡市街地側。二上山が見えます。

駅から 駅から

陸橋を降りて駅の方向へ進み、そこから駅を背にして進みます。

通り 通り

通りに出てきました。おそらくかつては国道だったと思われます。

戸出町

戸出町 戸出町

戸出町バス停で、後ろに「戸出町売札所」があります。

進む

少し進みます。

右へ

右へ曲がります。

振り返る

その曲がったところから振り返ったところ。

通り 通り

銀行・信用金庫・信用組合などがある通りです。

神社 神社

その通りに参道があり、しばらく進むと神社(戸出野神社)があります。

商工会

通りに戻り、高岡市商工会(≠商工会議所)本部・戸出支所(旧戸出商工会)があります。

駅へ 駅へ

その通りを戻り、交差点からさらに直進します。

振り返る

振り返ったところ。

踏切

先ほどの踏切に出てきました。

駅へ

戸出駅へ戻ります。


●2004年7月4日の様子。

駅名標 駅舎

ホーム

ホームの様子。

林方面

林・高岡方面を望む。

一段下

駅舎と反対側のホーム、一段下から。

1番のりば 1番のりば

1番のりばからと、油田・城端方面を望む。

駅前

駅前の様子。

駅名

駅名看板。

左側

駅舎向かって左側。

待合室内 待合室

待合室ない上の方の展示してある絵。


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