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城端線

東石黒駅

ひがしいしぐろ 富山県南砺市(旧:富山県東礪波郡福野町)

←砺波・高岡方面:福野駅 福光・城端方面:福光駅
取材日:2018年5月20日・当初取材:2004年6月19日

 「福」が付く、2つの城端線の主要駅に挟まれた無人駅です。通行量の多い県道のそばにあり、住宅や商店もありつつ、農地も多い場所にあります。また、工場もところどころにあります。

東石黒駅名標 東石黒駅駅舎

ホーム

ホームの様子。

福光方面

福光・城端方面を望む。

福野方面

福野・高岡方面を望む。

待合室

待合室入口。

待合室内 待合室内

待合室内の様子。

22キロポスト

待合室と出入口の間にある22キロポスト。

建物跡

トイレだったと思われる建物跡。

水田 水田

駅名標と水田。

出入口

出入口と小麦畑。

踏切

ホームから見た踏切と道路。

出入口 出入口

外から見たホームの出入口。

列車

停車中の列車。

踏切

駅のそばの踏切。

ホーム

踏切付近から見たホーム。

列車

停車中の列車。

踏切

同じく駅近くの踏切。

道路

踏切を渡る道路。

麦畑

麦畑越しに見た駅入口。

水田と麦畑

水田と麦畑の境界。

水田 水田

水田越しに見たホーム。

水田

水田と福野方面。

駅へ

水田を見ながら駅の方向へ戻ります。

枠

ホーム横に枠で囲われた部分があります。

枠内

その中は駅を通り抜けてきた用水があります。

待合室

ホームの外から見た待合室。

駐輪場

出入口付近の駐輪場。

踏切

再度踏切を渡ります。

県道

県道を渡ります。

駅方向

県道から見た駅方向。

バス停

県道を福野方面へ進むとバス停があります。

バス停 バス停

そのバス停。手書きっぽい文字が特色です。かつては金沢〜福光経由砺波市役所前行きというバスも通ったところですが、今は休日の運転がなく、平日も運転本数が少なくなっています。

県道より

県道で建物がないところからみた東石黒駅のホーム。

スクールバス

県道を少し戻り、駅から来た道との交差点へ。そこから駅と反対方向に進んだところにあるスクールバスのバス停。

駅方向

駅方向を振り返ったところ。この風景を背にして少し進みます。

進む

駅と反対方向へ。

水田

水田が広がっています。

麦畑

その道から右へ曲がると、麦畑、そして工場がいくつか見えます。

駅へ

駅の方向へ戻ります。

駅 駅

駅の横を通り過ぎてしばらく進みます。

橋脚 橋脚

城端線が用水を渡るところ。歴史を感じさせる橋脚です。

反対側へ

そうして県道と反対側へ進んで行きます。

集落

集落があります。

橋 川

川

そうして「大井川」を渡ります。

水田

川を渡ったってしばらく進んだところから見おろした水田。

東海北陸道

東海北陸道の下をくぐります。

高架のみ

何となく高速道路のようでそうでもなさそうですが、4車線化に向けて、もともと準備されているもののようです。

集落

東海北陸道を渡ったところ。集落があります。

集落

田尻集落を進みます。

神社

田尻神社がありました。

公民館

神社の横には公民館があります。

集落

集落と水田のそばを東海北陸道に沿って進みます。

田尻遺跡

そうすると「田尻遺跡」がありました。

東海北陸道 東海北陸道

再び東海北陸道をくぐります。こちらは4車線化のための用地を確保してあるだけのようです。

大井川

再び大井川を渡ります。

東石黒駅

そうして東石黒駅に戻ってきました。


●2004年6月19日の様子

駅名標 待合室

出入口

出入口。

ホーム

ホームの様子。木が多く、2018年の様子と雰囲気が異なっています。

踏切付近から

踏切付近から見たホーム。

待合室

ホームの外から見た待合室。その横にトイレがあったようです。

列車

停車中の列車。用水を囲む枠は当時もあったようです。


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