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北陸本線 金沢−福井間

粟津駅付録:粟津駅2019年〜の追加取材分

あわづ 石川県小松市

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取材日:2019年2月24日

 粟津駅の本編のページがある程度の画像枚数になりましたので、2019年以降、北陸新幹線敦賀開業までの間に追加取材する分は付録ページにて掲載します。


●2019年2月24日の様子

 本編のページでご紹介した、駅舎横の穴を掘ったものがどうなったのか見に行ったつもりでしたが、気がつくと1・2番のりばを観察していました。

駅名標

柵

穴を掘っていたところは柵で仕切られていました。

階段

そうして階段ができていますが入っていくことはできません。

ドア ドア

ドア

駅舎からホームへ行くために地下道を降りていったところ。ドアができていて、日が射しているのですが、どうやらその穴・階段の先がここのようです。以前、この地下道が冠水したことがあるようですが(2015年7月1日)、その対策なのかも知れません。

ホームから

1番のりばからその階段のところを見たところ。

1・2番のりば

1・2番のりばの上屋付近。

積雪量

1番のりばから駅舎横。おそらく積雪量を計測するもの。

駅名標 駅名標

駅名標をよく見ると「のりば標」と同じ品名が書かれていました。

1・2番のりば

1・2番のりば上屋の時計付近。

1・2番のりば

1・2番のりばの小松駅側を見たところ。

1・2番のりば 1・2番のりば

1・2番のりばの小松駅側の端。

1・2番のりば

1・2番のりばの小松駅側から見たホームの様子。

14

ふと小松駅側の端を見ると、2番のりばに「14」という表示がありました。かつては14両の列車が発着していたようです。(加賀温泉駅ができるまでの急行停車駅の一つ)

14

14の表示。以下、順番に見ていきましょう。

13

13

12

12

11

11

10

10

点字ブロック

ここから先、点字ブロックの範囲になりますので、古い乗車位置案内が一部見えなくなっています。

6両

現在の車掌用のもの。

3両

こちらはおそらく一昔前の乗車位置案内だと思います。

8か7

位置的に8か7

カ

カのようなもの。

6

6

4

5は不明で4

3

3

2

2

1

1

動橋駅側

1の場所まで来ると、既にホームの動橋駅側に来ていました。

動橋駅側から

ホームの動橋駅側から。

6両停目 6両停目

6両停車目標。


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