丸岡駅の2024年になってから移管までの5回分です。第一種駅名標のJRロゴが直前まで残っていたため、それの撤去時期を見るために他駅より多く訪れることになってしまいました。
第一種駅名標のJRロゴの残存を確認するために降りています。インターフォンの設置以外は目に見えた大きな変化はなさそうでした。
2番のりば上屋付近の駅名標。
2番のりばは6両用の乗車位置案内が残っていますが、半分取れているものがあります。
ホームの様子。
2番のりば2両編成の最後尾。
2番のりば上屋付近の様子。
跨線橋の様子。
1番のりばの駅舎から跨線橋の様子。
1番のりば駅舎に付いている駅名標。
1番のりば方面標。
駅舎内の券売機と新たに設置されるインターフォン。
時刻表。
ハピラインや北陸新幹線のポスター。
コインロッカー。
旧丸岡町ではなく旧坂井町にあるため丸岡城はかなり離れていることで有名な駅ですが、丸岡城への案内が貼られていました。
窓口跡の様子。
第一種駅名標はこの時点でJRロゴが残っていました。
駅舎横から見たホームと日没。
駅舎入口付近の様子。
移管後に供用される券売機がカバーを被った状態で設置されていました。
先日取れかけていた乗車位置案内6(6両編成用なので不使用)ですが、取れかけていた部分だけ取れていました。
ホームの様子。
2番のりば春江駅側の駅名標。
2番のりば上屋付近。
跨線橋の様子。
跨線橋入口の方面案内。
1番のりばの駅舎から跨線橋の間。
移管後の券売機が設置されました。
窓口跡。
駅舎横のバス停。
駅舎の第一種駅名標はこの時点でもJRロゴが残っています。
駅舎内に設置されたハピラインふくいの案内。
改札から1番のりばへ入ったところ。
1番のりば春江駅側から見た2番のりば。
1番のりば春江駅側の駅名標。
1番のりば春江駅側の上屋の資産標。1940年代のものでした。
1番のりばのワンマンミラー。
駅名標については1番のりばにある駅舎に付いているものがこの時点でハピラインふくいの駅名標にシールでJRのものが貼られているように見えます。駅舎の第一種駅名標はやはりJRロゴが残っていました。
2番のりばの春江駅側。
2番のりばの上屋と資産標。
2番のりば上屋付近の駅名標。
2番のりば階段付近とそこから見た様子。
跨線橋内の様子。
跨線橋から見た両側の様子。
1番のりば側跨線橋入口。
1番のりば駅舎に付いている駅名標。ハピラインふくいの駅名標の上にJRのものが貼られたことが分かります。
1番のりば駅舎付近。
柱の駅名標。
方面標。
1番のりば春江駅側の駅名標。
券売機の様子。
駅舎内の吊り下げられているハピラインふくいの案内。
駅舎内に飾られているひな人形。
やはり第一種駅名標のJRロゴはそのままでした。
月極駐車場の看板。
春江駅側の踏切付近。非常ボタンの案内がハピラインふくいのものになっていました。
1番のりばの事業用品授受箱。
3月になりました。各駅名標ともハピラインふくいの駅名標か白い板の上にシールでJRの駅名標が貼られています。第一種駅名標のJRロゴはこの時点でも残っていました。
2番のりば春江駅側の駅名標。白い板があってその上にJRのものが貼られているようです。
2番のりば上屋付近の駅名標。こちらは下にハピラインふくいの駅名標と思われるピンクのものが見えます。
1番のりば跨線橋出入口。
1番のりば駅舎に付いている駅名標は前回同様です。
1番のりば方面標。
1番のりば春江駅側も下にハピラインふくいの駅名標らしきものが見えます。
新しいインターフォンなど。
移管に伴う福井駅営業終了のお知らせ。
駅舎。
やはり第一種駅名標のJRロゴは残っていました。
移管約1週間前となりました。ようやく駅舎の第一種駅名標ロゴが変わりました。
2番のりばの様子。
跨線橋の様子。
1番のりば駅舎に付いた駅名標。
駅舎。
ようやく第一種駅名標がハピラインふくいのもの(隠されています)に変わりました。
駅前の地図。JR北陸本線になっています。
駅舎内の様子。