2024年1月の様子2回分です。特に1月20日は新幹線駅舎の内覧会が行われ、その様子もご紹介します。
年末年始の様子に近い状態です。両側の恐竜ロボット等や屋台村などの工事が進んでいます。
普通列車の整列案内。
中二階ではグランクラスの座席が展示されていました。(次回以降の参考:中二階のホームの案内)
中二階から見た新幹線乗換改札口となるところ。(次回以降の参考:中二階のホームの案内)
のりこし精算機。
改札から出てカウントダウンのもの。
フラッシュを焚くことにより浮き上がる文字のポスター。
東口への仮設通路となっている新幹線のりばコンコースとなるところ。
拡張施設内の様子。
拡張施設・新幹線駅舎とえちぜん鉄道福井駅の間。
えちぜん鉄道福井駅のまわりの工事。
えちぜん鉄道の高架下、屋台村建設中の様子。
えちぜん鉄道福井駅を新福井駅側から。
拡張施設の前、融雪パネル設置後の様子。
東口の駅前広場の恐竜設備を作っているところ。
東口の新幹線駅舎の様子。
アオッサ3階から。
能登半島地震の影響により、アオッサのエスカレーターが故障し、エスカレーターでは3階までしか上がることができなくなりました。
くるふ福井を建設中のところ。
西口の恐竜ロボット等を建設中のところ。
西口のビル。
この日は新幹線のりばの内覧会が行われました。その時の様子を含めてご紹介します。
越美北線の列車が発着する2番のりば。
中二階の新幹線乗換改札口になるところ。
グランクラスの椅子の展示は終了しました。
のりこし精算機。
在来線改札口の前の工事中のところ。
東口の恐竜設備工事中のところ。
えちぜん鉄道高架下の屋台村建設中のところ。
拡張施設と新幹線駅舎の間の工事中のところ。
東口の駅舎。
アオッサ3階から。
くるふ福井を建設中のところ。
西口の恐竜ロボット等建設中のところ。
西口のビル。
ということで、新幹線駅舎の内覧会の様子です。
コンコースとなるところ。こちら側(Bの方)の改札口は今回の内覧の対象ではありませんでした。
こちら側(Aの方)が今回の内覧の対象となる方向です。
Aの方の改札口から入ります。
改札口から入ったところの飲食店等建設中のところ。
1階の待合室とエレベーター。
チケットレスの指定席票発券機。
突き当たって階段の近く。階段を上がっていきます。
上がって行って在来線との乗り換え改札口になるところ。
乗換改札口の階からさらに上がっていくところ、その階段から見た乗換改札口。
新幹線ホームに上がってきたところ。
駅名標と番線標。
階段近くのベンチ。
ホームドアの様子。
たまたま入線した試運転車両。
発車標など。
新感線ホームから見た拡張施設の屋上。
ホームドアの表示。
今回の内覧対象の越前たけふ駅側先端。
エスカレーターの様子。
新感線ホームから見たえちぜん鉄道駅舎。
芦原温泉方面を見たところ。暫定的にえちぜん鉄道の駅舎だったときに新福井方面として見たものと似た場所になります。
ホームのまん中にある消火栓。
ホームドアの保安装置。
その他ホームの様子。
天井の様子。これが作りかけでこの木が全体に取り付けられるのかどうかと思ったら、開業後もこのままでした。
ホームドアに貼られている写真。
改札口の発車標。
改札口付近から見たえちぜん鉄道福井駅との間の工事中のところ。
改札口の様子。
券売機が置かれるところ。
柱の行灯には恐竜の絵が浮かび上がります。