金丸駅の2024年5月〜9月の様子で、この間に跨線橋のプラスチックトタンの張り替えが行われました。また、券売機撤去直前です。券売機撤去後の様子は次の付録ページにてご紹介します。
田植えからしばらくしてからの様子です。奇しくも跨線橋から下をクリアな状態で見ることができるのが最後になってしまいました。駅周辺には震災の影響が見られました。
ホームの様子。
駅舎と反対側のホームから見た水田など。
ホームの待合室。構造上のためかこの駅はホームの待合室が残りました。
駅舎と反対側のホームのワンマンミラー。大きい方のミラーに「高松駅」と書かれているのは相変わらずですが、だいぶ薄くなってきました。
駅舎と反対側のホームから見た駅舎。
跨線橋から見たホーム。跨線橋の窓として見ることができるのは今回で最後となります。
駅舎。
駅舎側のホームから見た反対側の水田。
ホームの千路駅側とそこから見た駅前の様子。
ワンマン乗車位置案内だったものと跨線橋。
駅舎側のホームのワンマンミラー。
駅舎の前付近から見た反対側のホーム。
駅舎内から跨線橋へ上がって行きます。
跨線橋内の様子。
駅舎と反対側のホーム側の出入口へ。
駅舎と反対側の出入口から出たところからみた水田とホーム。
この年1月1日の震災の爪痕が残っています。
駅舎の反対側から見た水田とホーム。
駅の反対側の集落からの道が少し太い道に出たところ。かなり補修されているようですが、こちらも震災の影響で道が傷んでいます。
ホームへ戻ります。
駅舎と反対側のホームの能登部駅側から見た跨線橋。
周囲は震災の影響が見られます。
県道側から見た駅駐車場とホーム。
バス停は中能登町のおりひめバスのバス停のみになっていました。
跨線橋とその階段の駅舎側のプラスチックトタン張り替えの工事が行われていました。
駅舎と反対側のホームの千路駅側。
駅舎と反対側のホームの待合所の様子。
駅舎と反対側のホームから見た跨線橋工事中のところ。プラスチックトタンが剥がされていました。
ホームの脇に置かれた資材など。
駅舎と反対側のホーム側の跨線橋階段。
跨線橋内の様子。プラスチックトタンが剥がされ、仮設で網が張られていました。
跨線橋から見たホームの様子。
手すりの案内。
駅舎側から階段を上がってきたところ。
駅舎側の階段の踊り場付近。
駅舎側に下りていくところ。こちらもプラスチックトタンの張り替え中でした。
駅舎の前から見た跨線橋。
駅舎側のホームの脇にある資材や照明器具。
駅舎の前付近から。
駅舎内待合室と金丸駅音頭。
駅舎内券売機や公衆電話、時刻表など。
駅舎。
駅舎と反対側のホームの出入口。
その出入口から出たところからみた水田とホーム。
道路の補修も進んでいます。
駅舎と反対側から見た水田とホーム。
少し太い道に出てきたところ。こちらの補修工事も進んでいるようです。
駅舎の反対側から見た跨線橋。
ホームの駅舎付近から。
架線柱の表示はこの時点では「ナマコ」(電略+コ)の表示がされず、消えかかっているところもありました。
ホームの千路駅側から。
前回は中能登町のおりひめバスのバス停のみでしたが、今回は羽咋市の「るんるんバス」のバス停も設置されていました。
前回、プラスチックトタンの張り替え中だった跨線橋はきれいになっていました。また、券売機が稼働しているのは今回で最後となりました。
駅舎と反対側のホームのワンマンミラー。
駅舎と反対側のホームから見た跨線橋。きれいになっています。
駅舎と反対側のホームの跨線橋階段。
プラスチックトタンが張り替えられた跨線橋内の様子。
今回は窓がないため、跨線橋から線路を見おろすとこのようになります。
駅舎側の跨線橋階段。
券売機の様子。9月末で券売機の営業終了の貼り紙が貼られていました。
点字ブロックも券売機撤去に向けて一部貼り替えが行われています。
券売機と公衆電話。
ホーム出入口。
券売機撤去に向けて運賃表の額が設置されていました。
駅舎内待合室の様子。
駅舎の様子。
駅前の様子。
駅を出て右側にある駐輪場。
駅を出て左側にある駐輪場。
ホームの駅舎付近。
駅舎側のホームから見た新しくなった跨線橋。
駅舎と反対側のホームの千路駅側。
駅舎と反対側のホームの能登部駅側から見た新しくなった跨線橋。
駅舎と反対側のホームの出入口へ。
出入口付近から見た稲刈りが終わった水田とホーム。
震災で傷んだ道路はきれいになりました。
駅舎と反対側から見た稲刈りの終わった水田と金丸駅。
少し太い道に出てきたところ。歩道の補修工事も進んでいます。
駅舎と反対側のホームの待合所にある照明用の電気設備の箱。