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のと鉄道七尾線

田鶴浜駅

たつるはま 石川県七尾市(旧:石川県鹿島郡田鶴浜町)

←七尾・金沢方面:和倉温泉駅 穴水方面:笠師保駅
田鶴浜駅付録:2004・2005年の田鶴浜駅
取材日:2015年10月18日・2019年9月15日

 旧七尾市から旧鹿島郡北部へ入った一つ目の駅です。建具の町として、副駅名や駅舎内の飾りとしてこの町の「建具」が活躍しています。のと鉄道七尾線としての複雑な地形になる前の穏やかなところにある駅ですが、しばらく歩くと七尾湾の風景を見ることができます。
田鶴浜駅付録:2004・2005年の田鶴浜駅

田鶴浜駅名標 田鶴浜駅駅舎

ホーム

ホームの様子。

笠師保方面

笠師保・穴水方面を望む。また、縦型の駅名標。

和倉温泉方面

和倉温泉・七尾方面を望む。

ホーム

駅舎と反対側のホームは長く作られています。

柿

柿の木と笠師保方面。

ホーム

駅舎側のホームから。

駅舎

ホームの駅舎付近。

駅舎

ホームから見た駅舎。

待合室

駅舎と反対側のホームの待合室。

跨線橋

跨線橋の様子。

駅舎内

駅舎内の様子。建具で飾られています。

改札

改札口相当の部分。

待合室

待合室の様子。

駅舎内

駅舎内。こちらも建具があります。

駅前

駅前の様子。

駅舎

駅舎を横から見たところ。

駅舎

駅舎入口と丸形ポスト、「はなバス」のバス停。

遠景

駅舎遠景。

国道 国道

駅前の国道。

町

駅から少し進んだところにある町の風景。

踏切付近から

駅近くの踏切付近から。

踏切付近から

駅近くの踏切付近から見た和倉温泉方面。

踏切から

踏切から見た七尾湾の方向。

駅名標

駅舎と反対側のホームの和倉温泉寄りにある駅名標。副駅名ではなく、「野鳥公園口」になっています。

出入り口

実はここは駅舎と反対側への出入り口で「野鳥公園口」という名前になっています。

野鳥公園口

野鳥公園口入口。外側に向かっても駅名標があります。

駅前

野鳥公園口駅前の様子。

七尾湾方向

野鳥公園口から見た七尾湾の方向。ここから七尾湾へ向かっていくと、新しい住宅地などがあります。

七尾湾

橋の上から見た七尾湾。この川は七尾線能登二宮駅付近も通る流れです。

農道橋

橋の上から見た、能登島への中能登農道橋(ツインブリッジ能登)。

住宅地

その橋から見た田鶴浜駅の方向。新しい住宅が並んでいます。

農道橋

牡蛎の養殖場と農道橋。

道路

七尾湾沿いの道路。


●2019年9月15日追加取材分

駅名標

古いタイプの駅名標など。

1番のりば 1番のりば

1番のりばの番線標。

2番のりば 2番のりば

2番のりばの番線標。

跨線橋内

跨線橋内の様子。

跨線橋

跨線橋入口。

跨線橋から 跨線橋から

跨線橋から両方向。

1番のりば

1番のりば和倉温泉駅側。

駅名標

柱の駅名標。

停目

2両停目。

1番のりば 1番のりば

1番のりば柱の様子。

古レール

古レールを利用した柱。

券売機 運賃表

券売機と運賃表。

のりば案内

のりば案内と時刻表。

駅舎

駅舎。

町へ

前回、駅の反対側を中心に見てしまったので、今回は町の方へ行ってみます。

町 町

町の様子。

振り返る

振り返って見ます。

銀行

奥の方に北國銀行があります。

Uターン 駐車場

別の道から国道の方へ戻っています。

国道へ 国道へ

国道に戻ってきました。

交差点

先ほど、町の中に入っていった交差点。

駅へ

国道から駅前広場に入っていく道のうち、駅正面ではない方。

駅舎

その道から入っていって、駐輪場・駐車場越しに駅舎を見たところ。

駅舎

駅舎を横から。

丸形ポスト

丸形ポストと駅舎。


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