あいの風とやま鉄道
滑川駅の2024年8月以降の様子です。柱の縦型の番線標が設置され、その後箱形番線標が撤去されたことを確認するところまでの様子です。特に9月は毎週訪問していますが、富山地鉄の浜加積駅が改修されてていたため、その様子を見に行くためにこの駅で乗り換えていたからで、特に9月に劇的に変化があったわけではありません。
富山地鉄からの乗換のために乗車しただけで、時間がなかったのですが、他のあいの風とやま鉄道主要駅同様、柱に縦型の番線標が貼られていました。
各のりば、柱のシール式番線標が設置されていました。
この時点で箱形番線標は残っています。
2・3番のりばから見た1番のりば。
前回、新たに設置された柱の番線標をじっくり撮ることができなかったため、今回は改めて撮っています。
3番のりばの柱の駅名標。
2番のりばの柱の縦型番線標。
箱形番線標と柱の番線標を同時に撮ったところ。
2・3番のりばの階段近くの箱形番線標。
3番のりば東滑川駅側の箱形番線標。
少し前に2番のりばも東滑川駅側に番線標があったのですが、いつの間にかなくなっていました。(今回ではないと思います。)
2・3番のりば上屋付近の様子。
2・3番のりばのエレベーター設置に伴って新設された上屋と跨線橋を見上げたところ。
2・3番のりばから跨線橋の階段を上がってきたところ。
跨線橋内の様子。
1番のりば箱形番線標付近から見た2・3番のりばと富山地鉄の滑川駅。
1番のりばの柱の番線標。
1番のりば東滑川駅側の箱形番線標。
改札を出たところに柱に貼られたのりば案内と箱形番線標。
ホームの駅舎付近、改札口付近から見た東滑川駅側。
改札口の様子。
駅前の案内図付近。
富山地鉄の滑川駅から見た柱の番線標。
浜加積駅を撮るためにこの駅を通ることが多く、改めて変化等はありませんがその翌週の様子です。
駅前の駐輪場の様子。
駅前のシェルターの様子。
1番のりばの柱の番線標。
1番のりばのワンマンミラー。(防曇用の電源箱を改めて。)
1番のりばの東滑川駅側。
1番のりばの駅舎付近。
跨線橋内の様子。
2・3番のりばの箱形番線標と柱の番線標。
2・3番のりばの柱の番線標。
2番のりば東滑川駅側のワンマンミラー。(防曇用の電源箱を改めて。)
3番のりば東滑川駅側の箱形番線標。
2・3番のりばから見た1番のりばの新しい駅名標と柱の番線標。
2・3番のりば階段付近。
箱形番線標はこの時点では残っていました。
駅前のシェルター柱の下に付けられていたJR西日本不動産開発(株)のシール。
1番のりばの様子。
跨線橋内の様子。
2・3番のりばの箱形番線標。
2・3番のりばの東滑川駅側。
2・3番のりばから見た富山地鉄の滑川駅。
この時点でも箱形番線標は残っていました。また、特に今回は上屋の資産標を改めて見ています。
2・3番のりば東滑川駅側から見た各ホームの上屋の形状。。
2・3番のりばの上屋とその財産標。
エレベーター設置に伴って新しく作られた上屋。
2・3番のりばのエレベーター室に付けられていた財産標。(資産標ではありませんでした。)2・3番のりば側が「第1エレベーター室」になっています。
跨線橋内とその天井。
1番のりばの上屋とその財産標。古いものがその上にあります。
1番のりば側のエレベーター室とその財産標。こちらが第2エレベーター室のようです。
跨線橋の建設年月が書かれているところ。
1番のりばから見た2・3番のりば。
2・3番のりばの上屋付近の様子。
箱形番線標が撤去されていました。さしあたり、撤去されたところを一通り見ています。
2・3番のりば階段付近の箱形番線標があったところ。
その撤去された跡。
3番のりば東滑川駅側の箱形番線標も撤去されていました。
1番のりば階段近くの箱形番線標も撤去されていました。
1番のりば東滑川駅側の箱形番線標も撤去されていました。
1番のりば駅舎付近。
駅舎入口の財産標。
1番のりばから見た2・3番のりばと富山地鉄の滑川駅。
跨線橋から見おろした富山地鉄の滑川駅。