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黒部駅付録 黒部駅 2018年〜の追加取材分

くろべ 富山県黒部市

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取材日:2018年4月1日・11月18日・2019年3月23日・8月12日

 ここでは2018年からの黒部駅の追加取材分を掲載していきます。今後追加取材をすることがあればこのページに、ある程度の枚数になるまで追加していきます。


●2018年4月1日の様子

 この日は電鉄黒部駅からの乗換で通っただけでしたが、時計に変化があったのでそこを撮りました。

時計 時計

この時点で、時計の「JR」の文字は隠されました。また、接近表示器は更新されたようです。


●2018年11月18日の様子

 主として「のりば標」を撮りましたが、その他、待合室の変化もありました。

2・3番のりば 2・3番のりば

2・3番のりばの魚津駅側の「のりば標」。

2番のりば 3番のりば

2番のりばと3番のりばの「のりば標」をそれぞれ。

2・3番のりば

2・3番のりばの「のりば標」、跨線橋付近のもの。

のりば標

のりば標の表示。こちらは平成16年(2004年)か平成18年(2006年)のもののようです。

手すり

跨線橋の手すりの案内。青色で、おそらくJRの時のもののようで、「泊方面」ではなく「糸魚川方面」になっています。

1番のりば

1番のりば、跨線橋付近の「のりば標」

1番のりば

1番のりば、改札口より少し魚津駅寄りの「のりば標」こちらはホーム外側に電照式のもの、ホーム内側に電照式ではないものが並んで設置されているのが特徴です。

バス

発着するバスとK-HALL。

K-HALL

K-HALL。

モニター

モニターの設置位置が変わりました。

1番のりば 1番のりば

1番のりばホームの下の方。石積みの部分があります。


●2019年3月23日の様子

 他の駅同様、柵が設置されました。1番のりばの生地駅側だけ、既設のものがそのままになっています。

2・3番のりば

2・3番のりばの駅名標付近。その先に柵があります。

柵 柵

2・3番のりばの魚津駅側の柵。柵の向こうに277キロポストがあります。また、この駅も4両に合わせての柵の設置のようです。

柵

両ホームの魚津駅側の柵。

柵

2・3番のりばの生地駅側の柵。

柵

2・3番のりばから見た1番のりばの生地駅側。

8両停目

跨線橋付近に8両停目があります。

柵

1番のりばから見た2・3番のりばの生地駅側の柵。

1番のりば

1番のりば生地駅側の柵。この柵だけは既設のものがそのままになっています。

1番のりば 1番のりば

1番のりば魚津駅側の柵。こちらも4両停目に合わせての設置です。

待合室

待合室には土産物店ができていました。

柵

駅前から見た柵。

駅前

この日の駅前の様子。


●2018年8月12日の様子

 電鉄黒部駅からの乗換で通っただけなので、特段真新しい内容はありませんが、特に跨線橋を撮ってみました。説明を少なめに掲載します。

整列用

この駅にも整列用のラインが、と思いましたが、以前からのものの残りのようです。

上屋 上屋

1番のりばの上屋と跨線橋の位置関係が独特です。

跨線橋 跨線橋

跨線橋 跨線橋

跨線橋 跨線橋

跨線橋、いずれも1番のりばから。

上屋 上屋

1番のりばの跨線橋の手前の上屋付近。おそらくJRのままなら、この時期であれば、この椅子の向きはホームと垂直に変更されていたのではないかと思います。


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