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黒部駅

くろべ 富山県黒部市

←石動・金沢方面:魚津駅 越中宮崎・糸魚川方面:生地駅
JR時代の黒部駅(北陸本線 富山−糸魚川間へ)
取材日:2016年10月2日

 富山地方鉄道の駅が多数あり、また、北陸新幹線の駅が別にあり、さらに黒部峡谷鉄道がある黒部市内において、あいの風とやま鉄道の玄関口となる駅です。歴史的な町並みとしては富山地方鉄道の駅が最寄りとなります。この駅周辺は大きな工場もあり、製造業が盛んな黒部市を象徴する風景です。
 なお、黒部市の町並み・海沿いの風景としては富山地方鉄道の各駅が最寄りとなりますので、将来的にそちらで取り扱う予定としており、ここでは他駅が最寄りとならない範囲での、周辺風景のご紹介とさせて頂きます。

黒部駅名標 黒部駅名標

黒部駅駅舎

ホーム

ホームの様子。

魚津方面

魚津・石動方面を望む。

生地方面

生地・越中宮崎方面を望む。

反対側

駅舎と反対側には線路が多数あります。

277キロポスト

ホーム上には277キロポストがあります。

特急乗車位置 特急乗車位置

かなり前に活躍したと思われる特急列車等の乗車位置案内。

両数

こちらはさほど昔ではないと思います。

軒下

2・3番のりばの屋根の下。

設備類

この段階では駅名標以外はJRのままです。

駅舎

2番のりばから見た駅舎。

生地寄り

2・3番のりばの生地側。

跨線橋より

跨線橋から見た2・3番のりば。

跨線橋内

跨線橋内の様子。

跨線橋より

跨線橋から見た生地・越中宮崎方面。

反対側

跨線橋から見た駅舎と反対側。

1番のりばへ

跨線橋から1番のりばへ。

反対側

1番のりばから見た駅舎と反対側。

富山地方鉄道

1番のりばの先端から見た富山地方鉄道との立体交差地点。

1番のりば 1番のりば

1番のりばの様子。

案内

改札を出たところにある案内書きなど。

のりば案内

のりば案内。

2・3番のりば

1番のりばから見た2・3番のりば。

277キロポスト

1番のりばの277キロポスト。

出札口 改札口

出・改札口の様子。この時は時間帯を区切って窓口を閉鎖していました。

駅前

駅前の様子。

駅入口

駅入口の看板。

水

歩道上。かつてはここから水が出ていました。

遠景

駅舎遠景。

三日市

かつて三日市駅だったときの駅名標の復刻。

沿革

その裏はこの駅の沿革が書かれています。

公園

駅舎の横の公園。また月極駐車場もあります。

公園内

公園内の様子。

ホーム

公園とそれに接する1番のりば。

ポスト

公園と駅前の間にはポストがあります。

駅入口

駅入口の軒下。

バスのりば

駅舎の魚津駅側にある路線バスのりば。

路線図

黒部市内は鉄道が充実していますが、それを結ぶバス路線も充実しています。

改札外から

バスのりば側の改札外から見た除雪車とホーム。

277キロポスト

改札外から見た1番のりば及び2・3番のりばの277キロポスト

駅前広場

駅前広場の様子。

立体交差 立体交差

富山地方鉄道との立体交差点付近に来たところ。

線路

立体交差後、下っていく富山地方鉄道の線路。この景色は生地方面から黒部駅に到着する直前に見えます。

地下道

少し戻ってあいの風とやま鉄道の線路をくぐる地下道を通ります。

反対側

駅舎と反対側に出てきたところ。

列車

発着する列車。

進む

反対側から少し進みます。

振り返る

そこを進んで、振り返ったところ。

振り返る

さらに進んで振り返ったところ。駅跨線橋や駅前のホテルを遠くに見たところ。

道路

そうすると暫定2車線開通(手前は車が通っていない)の国道8号線入善黒部バイパスに出てきました。

踏切

そこからしばらく歩き、細い道に入っていき、駅最寄りの踏切に来たところ。

踏切付近から

踏切付近から見た黒部駅。

工場 工場

踏切から駅までの線路の両側を見ても工場に近い駅であることが分かります。

魚津方面

踏切から見た魚津・石動方面。

反対側

その踏切の反対側

遠景

踏切遠景。

YKK

この駅の近くにYKKの工場があります。その脇を線路が通っています。

工場

その工場を道路から見たところ。

黒部駅

工場の脇を通り、黒部駅に至ります。


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