この間に柱の番線標が設置され、箱形番線標が撤去されました。
高岡・滑川・魚津・入善の各駅と同じ時期に、石動・呉羽の各駅のような(呉羽はシール式ではありません)縦型の番線標が設置されました。またこの駅の場合は箱形番線標はすぐに撤去されませんでしたが、1番のりばに2つ並んでいた番線標が撤去されていました。
2・3番のりばの魚津駅側の縦型番線標。
2・3番のりばの中程から。
2・3番のりばの箱形番線標と縦型の駅名標。
2・3番のりばに降りていくところの手すりの案内。
跨線橋内から1番のりばに降りていくところ。
1番のりばの箱形番線標と縦型の駅名標。
1番のりば中程の縦型の駅名標。
1番のりばの整列案内。
1番のりばの2つ並んでいた番線標は撤去されてしましました。
1番のりばの魚津駅側の縦型の駅名標。
改札内にあったICOCAチャージ機も撤去されていました。
バスのりば付近。
駅舎内の様子。
駅舎の様子。
箱形番線標が残っていることを確認しました。
2・3番のりばの箱形番線標。
駅舎〜駐車場の上屋。
その先にある駐輪場。
各ホームの上屋を財産標とともに改めて撮ってあります。また、改めて反対側も見にいっています。
箱形番線標はこの時点でも残っています。
2・3番のりばの上屋。
2・3番のりばの上屋の財産標。古い財産標が残っています。
塗装管理標は魚津駅側にありました。
跨線橋へ。
跨線橋から見た上屋の様子。
1番のりば跨線橋側・ホーム側の上屋。
1番のりばの庭の方の上屋。
1番のりば上屋の財産標その1。1940年のものになっていて、これがホーム側の支柱に付いていますが、この年設置に該当しそうなものは庭の方にある古レールを使ったもののような気がします。
1番のりばの上屋の財産標その2。こちらは1977年のものになっていて、ホーム側〜改札口付近の上家としては納得ができる年代です。
庭の方の古レールの上屋。
駅舎に面した部分の上屋。
1番のりばの魚津駅側の上屋。こちらは先ほどより10年古くて1967年のものになっています。
1番のりばの箱形と柱の番線標。
駅舎の財産標。こちらは1967年になっています。
駅舎横から見た古レールの上屋。
案内図。
駅舎横にある第一種駅名標とその下にあるJRの上にテープが貼られている地図。
駐輪場。
月極駐車場の看板。
線路を跨ぐ地下道。
反対側に出てきたところ。
反対側に出入口、という話が出てきているので改めて撮りに来ました。
車内からのみ、箱形番線標を参考画像として撮ってあるものを掲載します。
この時点で箱形番線標は存在していました。
この時点で箱形番線標が撤去されているのを確認しました。時間が限られているため、詳しくは次回以降にも撮ることにします。
箱形番線標が撤去された2・3番のりばの魚津駅側。
同じく箱形番線標が撤去された2・3番のりばの跨線橋側。
同じく箱形番線標が撤去された1番のりば。
3つの箱形番線標を見ることができた角度から。