あいの風とやま鉄道
2020年の4月〜9月の様子です。駅前の車乗降場所が駅舎から見て右側から左側に移り、右側のシェルターや歩道の工事が行われます。この間で供用はされていませんが、右側の形ができてきています。
駅前広場は前回と大きな変化はなさそうです。ちょうど桜の時期で、岸渡川の桜を見に行っています。

1番のりばの西高岡駅側。こちらの看板が桜の時期とつくりもん祭りの時期は違うものになり、桜の時期は岸渡川の桜の状況を伝えています。



駅舎から見て右側の様子。


駅正面付近から。

駅から見て右側の川の対岸から。

国道8号付近から。

岸渡川の桜の案内があります





岸渡川の桜。

岸渡川から国道8号で福岡駅の方へ。無電住化工事がしばらく続きます。
案内上は6月1日より、いよいよ舗装ができていた駅を背にして右側が駅前広場として再び使用されるようになりました。同時に左側は閉鎖され、この後工事が始まります。

駅舎から出たところの案内。6月1日より切り替わる案内です。

一旦使用終了した駅舎から見て左側。

新たに使用開始した駅舎から見て右側。

駅入口付近。



駅を出て右側と、そこの仮設通路。


川の対岸から福岡駅の方向。

駅正面から。



使用終了した、駅舎から見て左側。

駅舎内から見た駅前。

跨線橋から見た駅前広場。

跨線橋内の様子。


2・3番のりばから。
先日まで使われていた、駅舎から見て左側の部分はシェルターの工事が始まりました。




駅から出たところのシェルターの基礎工事。

完成イメージ図にも書かれていました。


駅舎から見て右側の、乗降場等として使用されているところ。

正面から。

工事看板。

2階から見たところ。

跨線橋から見た駅前。
シェルターの部分の工事が進んでいて、一部案内看板らしきものもできていました。




駅舎から出たところのシェルターや歩道の工事中のところ。

駅舎入口付近。

駅舎から見て右側。

正面付近から。

川の対岸から。

一旦国道8号近くから見て駅舎から見て左側へ。

駅舎から見て左側の川の対岸から。



駅前広場正面のバスのりばから。

この日は2階へ上がることができませんでした。


公衆電話スペースとその向かいに自販機があったところ。
シェルターが組み上がっていました。また、駅舎から見て左側の部分の歩道のカラー舗装もできていました。

跨線橋から見た様子。歩道の舗装ができていました。

駅舎から出たところのシェルター工事のところ。



駅舎から見て左側の歩道工事のところ。

駅舎入口付近から。

看板が増えてきています。


駅舎を出たところのシェルター工事のところ。


駅舎から見て右側。


正面〜川の対岸。

駅舎から見て左側の川の対岸。

駅舎2階から。

この後恒例の「つくりもん祭り」が行われます。