あいの風とやま鉄道
この間に旧跨線橋の階段がそれぞれ毎週半分ずつ撤去され、毎週違った形が見られました。そしてこの期間で階段が撤去され、一旦旧跨線橋は撤去された形となりました。
旧跨線橋階段の2・3番のりば側の上半分が撤去されていました。1番のりばはそのままでした。
2・3番のりばから見た旧跨線橋。
旧跨線橋の2・3番のりば側の階段は上半分が撤去され、下半分が残っていました。
旧上屋の支柱のうち残っていた部分は、この時点ではそのままです。
2番のりば側から見たところ。
階段部分が撤去されたため、ワンマンミラーは自立した形となりました。
跨線部分があったところ。
2・3番のりばの待合室があったところの囲い。
小杉駅側の資材等の囲い。
2・3番のりばから見た跨線橋を撤去している重機・現場事務所。
北口への通路から見た様子。
跨線橋から見た様子。
跨線橋から見た1番のりばの階段。
1番のりばから見た旧跨線橋階段。
1番のりばのワンマンミラー。
1番のりば取壊中の階段の下付近から。
1番のりばから見た2・3番のりばの階段撤去中のところ。
1番のりばの小杉駅側から。
1番のりば上屋付近。
南口の駅舎。
駅前から見た新しい階段室。
駐輪場から見た跨線橋撤去中の様子。
北口とそこに置かれた重機。
北口から見た階段撤去中の様子。
北口の工事用車両出入口。
北口の階段を少し上がったところから見た2・3番のりばの階段撤去中の様子。
2・3番のりばの富山駅側の上屋の資産標。
2・3番のりば富山駅側の上屋の様子。
2・3番のりばの旧跨線橋階段は下半分も撤去が終わっていました。1番のりば側は上半分の撤去が行われていました。この段階で1番のりば側の下半分だけが残った状態となりました。
2・3番のりばから見た旧跨線橋があったところ。1番のりばの階段の下半分のみとなりました。
2・3番のりばのエレベーター付近の様子。
2・3番のりばの旧跨線橋階段の撤去が終わりました。
2番のりばの小杉駅側のワンマンミラー。背後には新しい支柱が立てられています。
2・3番のりばから見た1番のりばの階段撤去中のところ。下半分が残っています。
2・3番のりばの旧上屋跡の少し残った支柱。古レールの製造年が分かる部分も残っていました。
北口への通路から見た様子。
跨線橋から見た2・3番のりば・線路部分。
跨線橋から見た1番のりばの撤去中の階段。
1番のりばから見た撤去中の階段。
1番のりばの撤去中の階段とワンマンミラー。
1番のりばから見た2・3番のりばの階段撤去が行われたところ。
1番のりばの小杉駅側から。
南口の駐輪場から見た階段撤去中のところ。
南口側の階段室横。
北口から見た重機と跨線橋撤去中の様子。
北口の現場事務所・工事用車両出入口。
北口から入って少し階段を上がったところから。ワンマンミラーの新しい支柱も見えています。
1番のりば側の旧跨線橋階段も下まで撤去されました。これにて旧跨線橋は形としては全て撤去されたことになります。2番のりば小杉駅側のワンマンミラーは新しい支柱に取り付けられていました。
2・3番のりばの旧跨線橋があったところ。
2・3番のりばの新跨線橋の下から見た旧跨線橋があったところ。
2番のりば小杉駅側のワンマンミラーは新しい支柱に取り付けられました。防曇用の電源箱からの配線は、まだのようです。
2・3番のりばの旧跨線橋階段があったところ。囲いも一部取れて見やすくなっていました。
旧上屋の支柱の一部が残っていたものも撤去されて、その部分が舗装されていました。
2・3番のりばの待合室があったところの囲い。
その中にある4両停目。
小杉駅側の資材等の囲い。
2・3番のりばから見た跨線橋を撤去する重機と現場事務所等。
2・3番のりばから見た1番のりばの上屋。
2・3番のりばの富山駅側新旧上屋と旧上屋の資産標。
北口への通路から。
跨線橋から見た2・3番のりばと線路部分。
2・3番のりばから見た1番のりばの階段撤去が終わったところ。
跨線橋から見た1番のりばの上屋。
跨線橋から見た2・3番のりばの上屋。
1番のりばから見た旧跨線橋の階段が撤去されたところ。瓦礫が多く残っています。
階段の入口付近だったところからワンマンミラーの方を見たところ。
1番のりばのワンマンミラー。
1番のりばの小杉駅側から。
1番のりばから見た2・3番のりばの階段が撤去されたところ。
1番のりばの上屋の様子。
駐輪場から見た1番のりばの階段が撤去されたところ。2番のりばの駅名標も見えるようになりました。
北口へ。
北口から見た跨線橋を撤去している重機。
現場事務所等。
駐輪場の一部閉鎖の案内が貼られていました。
北口から少し上がったところから見た2・3番のりばの階段が撤去されたところ。